2016年11月02日

〈おしらせ〉0139:福岡県美しいまちづくり協議会会員交流会の参加会員募集

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写真@:「宗像・沖ノ島大国宝展」(宗像大社主催)のパンフ表紙

21日、「福岡県美しいまちづくり協議会」第1回会員交流会
世界遺産登録の取り組み学習や「宗像・沖ノ島大国宝展」見学

 自治体職員やまちづくり団体などで組織している「福岡県美しいまちづくり協議会」の第1回会員交流会が11月21日、「海と世界遺産を活かした景観まちづくり」をテーマに宗像・福津両市で開かれます。

 午前9時に宗像市のJR東郷駅前に集合し、貸切バス2台で同市の「メイトム宗像 市民活動交流館」に移動。午前中は研修会を行い、九州大学名誉教授で「海の道むなかた」館長の西谷正・国指定史跡津屋崎古墳群整備指導委員会委員長が、県と両市が2017年の世界遺産登録を目指している「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の世界遺産登録に関する取り組みについて講演、宗像・福津両市職員が両市の連携による景観に関する取り組みを説明したあと、地元団体の活動紹介があります。

 午後1時半からの現地視察では、宗像市世界遺産推進室職員の案内で宗像大社・「神宝館」で開催の「宗像・沖ノ島大国宝展」=写真@=を見学後、福津市世界遺産推進室職員の案内で世界遺産構成資産の一つの「新原・奴山古墳群」を視察します。会員は参加無料ですが、福津市・「華杏」での昼食代1,620円は各自負担。「津屋崎千軒 海とまちなみの会」からも4会員が参加を申し込み済みで、希望会員は14日までに事務局・吉村へメールE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpでお申し込みください。

◆11月の「貝寄せ館」開館日
:13日(日)、27日(日)の11〜15時

◆「海とまちなみの会」の11月例会
:27日(日)14時、「貝寄せ館」
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2016年11月01日

〈事務局日記〉0296:「市長日記」で夕陽風景時計紹介

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写真@:宮地浜「夕陽風景時計」が紹介された小山達生・福津市長の「市長日記」
=福津市のホームページから

小山達生・福津市長の「市長日記」で
宮地浜「夕陽風景時計」が紹介されました

 福岡県福津市のホームページにアップされている小山達生市長のコラム「市長日記」http://www.city.fukutsu.lg.jp/shisei/shicho/shicho.phpで、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が設置している宮地浜「夕陽風景時計」が紹介されました=写真@=。

 人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道♂e像が2月に放送され、全国的に有名になった福津市・「宮地嶽神社」参道石段からの絶景について、「市長日記」では「福津が誇る素晴らしい景色の一つです」と書き出し。続いて「この光の道の先にある宮地浜には、市内のボランティア団体によって夕陽風景時計が設置されています。この夕陽風景時計には、夕陽が沈む方角と時間、水平線上に見える島々などが描かれています。宮地浜を訪れた際には、その日の夕陽がどの辺りに沈むのか確認してみてください」と掲載されています。

 コラムの結びは「白い砂浜と青い松林を背景に、光の道を照らし出す夕陽の輝きを体感できる福津の海に、ぜひお越しください」。福津市の夕陽観光お薦めの名文で、ステンレス製の宮地浜「夕陽風景時計」の版面にも一段と市民注目の光が当たりそうです。
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2016年10月18日

〈企画事業〉159:宮地浜「夕陽風景時計」前で絶景夕陽観賞

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写真@:宮地浜「夕陽風景時計」前で玄界灘に沈む夕陽を観賞する人たち
    =福津市宮司浜4丁目2で、2016年10月18日午後5時15分撮影

宮地浜「夕陽風景時計」前で光の道≠フ絶景楽しむ
――「玄界灘に沈む夕陽を観る会」参加者

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」主催の福津市・宮地浜「夕陽風景時計」前で玄界灘に沈む夕陽を観る会が、10月18日午後5時から開催され、約100人が「宮地嶽神社」参道先の海を黄金色に照らす光の道≠フ絶景夕陽を観賞しました=写真@=。

 『絶景の道100選』認定・「津屋崎里歩きフットパス」の発着点になっている宮地浜「夕陽風景時計」前で、夕陽の沈む方角、時刻と水平線の島々や半島などのパノラマ風景が分かる「夕陽風景時計」を考案した緒方義幸・「海とまちなみの会」景観デザイン委員会委員長(福津市)=写真A=が、「宮地嶽神社」参道上を斜めに沈む太陽の軌道図を示しながら、2月23日ごろと10月18日ごろの年に2度だけ数日、参道を夕陽が照らして沈む絶景が見られる理由を解説。

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写真A:宮地浜「夕陽風景時計」前で太陽の軌道図を掲げて解説する緒方義幸委員長(右)
=午後5時5分撮影

 この後、参加者たちは玄界灘に浮かぶ相島(福岡県新宮町)の背後に向かって傾き始めた夕陽を観賞、海を照らす光の道≠フ出現に歓声をあげながら写真撮影を楽しみました。あいにく日没前には雲の中に隠れ、ゴールデンアワー≠ニいわれる夕陽絶景を堪能するまでには至らなかったものの、午後5時41分の日没まで小一時間の夕陽ショーに笑顔を見せていました。
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2016年10月11日

〈企画事業〉158:宮地浜「夕陽風景時計」前で夕陽を観る会開催

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写真@:宮地浜「夕陽風景時計」前で玄界灘に沈む夕陽を観る会の参加者募集チラシ

10月18日、宮地浜「夕陽風景時計」前で開催
「玄界灘に沈む夕陽を観る会」参加者募集中

「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は10月18日(火曜)、『絶景の道100選』認定・「津屋崎里歩
きフットパス」の発着点になっている宮地浜「夕陽風景時計」前で玄界灘に沈む夕陽を観る会=写真@=を開催(雨天中止)します。午後5時に福津市宮司浜4丁目2の「宮地浜海水浴場」にある「海の家 大阪屋」先の宮地浜「夕陽風景時計」前に集合で、「海とまちなみの会」ガイドが「夕陽風景時計」や2月23日ごろと10月18日ごろの年に2度だけ数日、「宮地嶽神社」石段から1.4Km先の宮地浜まで真っすぐ伸びた参道を夕陽が照らして沈む絶景が見られる理由を解説。この後、沈む夕陽を観賞、写真撮影を楽しみ、同6時解散します。

 「海とまちなみの会」では、福津市の夕陽景観の素晴らしさを多くの方に知っていただきたいと、2014年7月に全国の約2百人から寄せられた市民募金約40万円で宮地浜「夕陽風景時計」を設置。同時に同時計前を発着点として〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある町並みや「宮地嶽神社」を2時間半で右回りに回遊する「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)を福津市と開設、15年9月に同フットパスが「新日本歩く道紀行100選選考委員会」(事務局・東京)から福岡県内で1か所の『絶景の道100選』=写真A=に認定されました。

〈企画事業〉158・A1607310557ステッカー・アップ・宮地浜「夕陽風景時計」 004.jpg
写真A:宮地浜「夕陽風景時計」に貼られた『絶景の道100選』認定ステッカー

 「宮地嶽神社」参道石段からの夕陽絶景は、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM影像で光の道≠ニして2016年2月と6月に放映され、一躍有名になりました。「海とまちなみの会」が9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」で、『絶景の道(「津屋崎里歩きフットパス」)』ウオークを密着取材したKBC九州朝日放送が同月27日にテレビ朝日系列のテレビ番組「Jチャン」で「九州沖縄」地区に放送したほか、10月10日にはTBSテレビ系列の番組「あさチャン」でも秋のおすすめ絶景として全国放送。「宮地嶽神社」では15日から23日まで9日間、「光の道夕陽の祭=vを開催、参道石段を16時に封鎖して一般観覧席にし、別途設ける有料の祈願特別席(150席限定)を予約受付中で、参道を照らして沈む夕陽絶景が見られる18日の参道石段一帯は見物客で混雑が予想されます。

 このため、「海とまちなみの会」では、光の道$竚iとして全国的に知られるまでは牧歌的な夕陽景観を知る人ぞ知る@[陽絶景ファンの市民とともに素朴に観賞してきた原点に立ち返り、だれでも楽しめる宮地浜「夕陽風景時計」前での夕陽を観る会の開催を決定。参加料はガイド・資料代200円で、会員は無料です。参加申し込みは、16日(日曜)までに「海とまちなみの会」へメールE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpか電話(9時〜17時)で事務局090−7451−8063の担当吉村へ。
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2016年10月04日

〈事務局日記〉0295:NEWSに「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載

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写真@:「日本フットパス協会」ホームページのNEWS に掲載された「津屋崎千軒フットパスまつり」開催記事

「津屋崎千軒フットパスまつり」で『絶景の道』ウオークに感動!
「日本フットパス協会」ホームページNEWSに掲載されました

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」ら4団体が、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」の様子が10月4日、「日本フットパス協会」ホームページのNEWSに掲載されました=写真@=。

 「津屋崎千軒フットパスまつり」で『絶景の道』ウオークに感動!の見出しに、参加者らが人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道♂e像で有名になった福津市・「宮地嶽神社」参道石段からの絶景に感動した記事付き。また、ウオークを密着取材したKBC九州朝日放送が9月27日のテレビ番組で、「絶景楽しみ歩くフットパス」のタイトルで九州沖縄エリアで放送したことも紹介しています。

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2016年10月02日

〈事務局日記〉0294:『広報ふくつ』10月号に「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載

〈事務局日記〉0294:@「広報ふくつ」2016年10月号.jpg
写真@:『広報ふくつ』2016年10月号に掲載された「津屋崎千軒フットパスまつり」開催記事

「津屋崎千軒フットパスまり」開催の記事
福津市の広報誌・『広報ふくつ』10月号に掲載されました

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」、「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」が、市の広報誌『広報ふくつ』10月号に掲載されました。

 「津屋崎の絶景、歩き語る」「フットパスまつり開催」の見出しに、フットパスウオーカーたちが「海とまちなみの会」の女性ガイドの案内で世界遺産候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産の「新原・奴山古墳群」を大小の古墳と田園風景を楽しみながら歩く写真付きです=写真@=。
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2016年09月30日

〈お知らせ〉0138:10月から「貝寄せ館」随時開館に

〈お知らせ〉0138:@「貝寄せ館」随時開館JPEG.jpg
写真@:「海とまちなみの会」の観光ボランティアガイド拠点事務所・「貝寄せ館」
   
10月から「貝寄せ館」随時開館に

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は福津市津屋崎3丁目の観光ボランティアガイド拠点事務所・「貝寄せ館」=写真@=を、10月1日から随時開館(原則第4日曜日とガイド、見学等予約日の11時〜15時)とします。10月の開館日は、23日(日)、29日(土)の予定。

「貝寄せ館」は平成24年3月25日、旧田端畳店の畳製造所を無償でお借りし、会員と市民の皆様から建物改装資金約60万円を募り、土・日曜日と祝日の11時から15時まで開館。以来4年半で観光町歩きの皆様にも津屋崎千軒の新観光スポットとして知られ、津屋崎の浜が春先に吹く西風で多くの貝が打ち寄せられ、貝寄せの浜≠ニ呼ばれているのに因み、皆様が貝のように寄せ集まる所にしたいと名付けた「貝寄せ館」らしく、親しまれるガイド拠点になりました。

 観光ボランティアガイドや「貝寄せ館」見学の申し込みは、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局へE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpでお願いします。
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2016年09月27日

〈マスコミ紹介〉20160926:KBCテレビで放送

〈マスコミ紹介〉20160927@1909271823門前町・「Jチャンネル九州沖縄」・KBCテレビ番組025.jpg
写真@:福津市・「宮地嶽神社」門前町を歩くフットパス・ウオーカーたち
    =2016年9月27日放映のKBCテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」から

「津屋崎千軒フットパスまつり」の『絶景楽しみ歩くフットパス』
27日、KBCテレビで放送されました

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」、「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークの様子が、27日18時19分からKBC九州朝日放送のテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」で『絶景楽しみ歩くフットパス』のタイトルで放送されました。
 
 テレビ画面では、フットパス「絶景の道」コース(「津屋崎里歩きフットパス」)に参加した人たちが、「地域の風景を楽しみ歩く」様子を放映=写真@=。人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道♂e像で全国的に有名になった「宮地嶽神社」石段最上部=写真A=からまっすぐ海まで伸びた参道の絶景を観た女性ウオーカーの喜ぶ声も紹介し、同神社門前町商店街を通り、宮地浜や松林の小道などを経て終点の「津屋崎千軒民俗館『藍の家』」到着後、昼食を楽しむ参加者に観光では味わえないフットパスの魅力をインタビューしていました。

〈マスコミ紹介〉20160927A160917人気の絶景スポット撮影・KBCテレビ放送035.jpg
写真A:「宮地嶽神社」石段最上部から海まで伸びた参道の絶景を撮影する人たち
    =KBCテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」から

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2016年09月26日

〈お知らせ〉0137:あすのKBCテレビで放送

〈お知らせ〉0137:@1609171133「津屋崎浜」を歩く参加者017.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」コースの「津屋崎浜」を行くフットパス・ウオーカーたち
    =2016年 9月17日午前11時30分撮影

「津屋崎千軒フットパスまつり」の絶景の道ウオーク
あす27日(火)18時15分からKBCテレビで放送

  「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」、「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークの様子が、27日(火)18時からKBC九州朝日放送のテレビ番組「Jチャン」の「九州沖縄」コーナーで18時15分から放送されます(大事件、事故発生の場合は延期)。
 
 KBCテレビの撮影クルーは17日、福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」での参加者受け付けの模様から、フットパス「絶景の道」コース(「津屋崎里歩きフットパス」)のウオークに参加した人たちが、宮司4丁目の高野山真言宗「海心寺」・金剛閣で全国でも珍しい「金剛歌菩薩」、「金剛舞菩薩」を拝観、「宮司コミュニティセンター」で「宮司地区郷づくり推進協議会」の方たちからお茶菓子のおもてなしを受けたあと、宮地浜「夕陽風景時計」を見学し、「津屋崎浜」=写真@=を経て終点の津屋崎千軒まで歩き、国登録有形文化財・「藍の家」で昼食を楽しむ様子まで取材。
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2016年09月21日

〈マスコミ紹介〉20160921「津屋崎千軒フットパスまつり」開催読売新聞掲載

〈マスコミ紹介〉20160921@付読売新聞「フトパス」掲載トリミング002.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載の読売新聞9月21日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」楽しむ参加者の記事
読売新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブラン
チLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催した「津屋崎里歩きフットパスまつり」を参加者が楽しむ様子が、21日付読売新聞に載りました=写真@=。

 福岡面に2段組み記事で、「福津で散策 景観楽しむ」「フットパスまつりに100人」の横2本見出しと、2015年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)の夕陽景観絶景地・「宮地嶽神社」参道石段を上る参加者たちのカラー写真付き。「海とまちなみの会」のガイドが、石段にある筑豊の炭鉱王=E伊藤伝右衛門が寄贈した石鳥居や石垣を案内、暮らしが見える道をゆっくり歩くフットパスの魅力も紹介されています。
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