2017年08月28日

〈マスコミ紹介〉20170828:中間高校生の津屋崎フットパス見学掲載

〈マスコミ紹介〉20170828:@中間高校生フットパス見学トリミング・2017年8月28日付西日本新聞.jpg
写真@:中間高校生の「津屋崎里歩きフットパス」見学を掲載した2017年8月28日付西日本新聞

西日本新聞福岡全県版に掲載されました

ガイドで巡る中間高校生の「津屋崎里歩きフットパス」

 今秋に中間市内で「フットパス」開設を目指している福岡県立中間高校生ら16人が8月27日、福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のガイドで「津屋崎里歩きフットパス」を見学した模様が、28日付西日本新聞の福岡全県版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎フットパス 中間高生徒ら巡る」「今秋目標、地元開設参考に」の2段見出しに、「宮地嶽神社」参道で「海とまちなみの会」の女性ガイドの説明を聞く生徒たちのカラー写真付き。「宮地浜」まで「フットパス」コースを歩いた3年生2人の「車の入らない小さな道を歩く楽しみを知った」などの感想も紹介されています。
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2017年08月27日

〈企画事業〉165:中間高校生が「津屋崎里歩きフットパス」見学

〈企画事業〉165:@1708271135「朝鮮通信使と相島交流の碑」527.JPG
写真@:「海とまちなみの会」のガイドで「朝鮮通信使と相島交流の石碑」を見学する中間高校生たち
   =福津市津屋崎1丁目で、2017年8月27日午前11時35分撮影

福岡県立中間高等学校の生徒ら16人が見学ウオーク
『絶景の道100選』認定・「津屋崎里歩きフットパス」

 フットパス開設を目指している福岡県立中間高等学校(中間市朝霧5丁目)の生徒ら16人が8月27日、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のガイドで福津市の『絶景の道100選』認定・「津屋崎里歩きフットパス」を歩き、見学しました。

 一行は、3年生9人、2年生1人と引率の喜文字直子、山下貴志両教諭、内田晃・北九州市立大学地域戦略研究所教授らと中間市のフットパスを開設した同大地域創生学群4年生・森彩夏さんら4人。中間高校生のフットパス活動は、中間市と同大学と連携して活動を行っており、地域との結びつきが強い学校であるため、地域連携の新たな取り組みとして始め、活動を通して生徒の進路実現に必要な計画性や行動力、表現力を身に付けさせるのも目標の1つという。11月11日に中間市で開催の「全国フットパスの集い」に参加し、生徒が開設するフットパスコースを発表の予定。

 この日は、福津市宮司元町の「宮地嶽神社」参道石段最上部の絶景スポット(人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道≠ナ全国的に有名になった夕陽絶景地)から、夕陽の沈む方角と時間、水平線上の島々や山などの約150度のパノラマ風景が分かる宮地浜「夕陽風景時計」前までをウオーク。この後、「宮司・浜の松原」、「津屋崎浜」にある江戸時代の徳川将軍と朝鮮李王朝の国書(信書)交流の記念碑・「朝鮮通信使と相島交流の石碑」=写真@=を経て、市複合文化センター「「カメリアステージ」(同市津屋崎1丁目)までを歩き、景色や海浜植物、史跡などを学びました。
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2017年08月03日

〈マスコミ紹介〉20170803:J:COM福岡テレビニュースで「フットパス」開催放送

〈マスコミ紹介〉20170803:@石段を上る参加者・JCOM福岡テレビ2017年8月3日放送ビデオDVD015.JPG
写真@:J:COM福岡のテレビ番組「デイリーニュース」で放送された「津屋崎里歩きフットパス」
参加者が「宮地嶽神社」参道石段を上る様子

『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
J:COM福岡テレビニュースで「津屋崎里歩きフットパス」開催放送

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7月29日に開催した『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの様子が、8月3日のJCOM福岡のテレビ番組「デイリーニュース」で放送されました=写真@=。

 放送は、17時からの生放送と、20時、22時、23時からの再放送の4回。4日7時からも再放送されます。放送では、参加者約30人が、宮地嶽神社参道石段の夕陽絶景地から歩き、宮地浜「夕陽風景時計」、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ歴史資料館」まで約3`を歩き、景色や海浜植物の花を楽しむ模様を紹介。途中、「宮司コミュニティセンター」で宮地浜「夕陽風景時計」考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」会員が、人気スポットの「光の道」や同時計の見方について講演、インタビューされた参加者たちは「光の道や松林を歩けたのが良かった」と話していました。
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2017年08月01日

〈マスコミ紹介〉20170801:毎日新聞に「フットパス」開催記事掲載

フットパス2017年8月1日付毎日新聞記事.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」開催の記事を掲載した8月1日付毎日新聞福岡東版

『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」開催の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催した『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事が、8月1日付毎日新聞福岡東版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス 福津市」「景勝地ゆっくりと散策」の見出しに、「宮司・浜の松原」の小道を歩くフットパス参加者のカラー写真付きです。参加者約30人が、宮地嶽神社参道石段の夕陽絶景地から歩き、宮地浜「夕陽風景時計」考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」会員から人気スポットの「光の道」や夕陽の楽しみ方の説明を受けたと掲載。「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ歴史資料館」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、旧跡を楽しんだことを紹介しています。
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2017年07月29日

〈企画事業〉164:『絶景の道』を巡るフットパス開催

〈企画事業〉164:@1707291144「津屋崎松原」フットパス029.jpg
写真@:『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者たち
   =福津市・「津屋崎松原」で、2017年7月29日午前11時40分撮影

「津屋崎里歩きフットパス」(『絶景の道100選』認定)を楽しむ
『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス・ウオーカー 

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」(同市津屋崎1丁目)は7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスを開催=写真@=。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」(『絶景の道100選』認定)発着点の砂浜に設置した宮地浜「夕陽風景時計」の敷地占用許可が福岡県から3年間延長されたのと、カフェも備えた図書館・歴史資料館を収容する「カメリアステージ」の8日開館を記念するイベントです。

 福津市民や原崎智仁市長、宗像、古賀両市民ら30人が参加。午前9時、福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」を「海とまちなみの会」ガイドの案内でフットパス・ウオーク出発。「津屋崎里歩きフットパス」コースの「宮地嶽神社」参道石段の夕陽絶景地(人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道≠ナ全国的に有名になった夕陽絶景眺望スポット)から夕陽の沈む方角と時間、水平線上の島々や山などの約150度のパノラマ風景が分かる宮地浜「夕陽風景時計」前、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥、貝殻、旧跡を楽しみました。

 途中の午前10時すぎから「宮司コミュニティセンター」で、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案設計者・緒方義幸会員が、「夕陽風景時計物語」と題して約30分間講演=写真A=、スクリーンに沖縄のリゾートホテルに設置される同時計4号基のスライドを映写して同時計の見方や、「宮地嶽神社」参道に光の道≠ェなぜ年2回現れるかなどを説明しました。

〈企画事業〉164:A1707291009「夕陽風景時計物語」講演007.jpg
写真A:緒方義幸会員(右奥)の「夕陽風景時計物語」講演を聴く人たち
   =「宮司コミュニティセンター」で、午前10時10分撮影

「カメリアステージ歴史資料館」で専門家の解説付きの見学も
世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の「新原・奴山古墳群」展示室

 ウオーク終点の「カメリアステージ図書館・歴史資料館」ではコーヒーなどを味わいました。12時解散後、希望者は1階の「歴史資料館」にある福津市の「新原・奴山古墳群」(ユネスコの世界文化遺産に12日登録された「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産)展示室も、市教委の井浦一史跡整備係長の解説付きで見学=写真B=。また、2階の「図書館も南俊朗館長の案内で見て回りました。

〈企画事業〉164:B1707291226井浦一係長の解説を聞く見学参加者073.jpg
写真B:井浦一・福津市教委史跡整備係長(こちら向き)の解説付きで「新原・奴山古墳群」展示室を見学する参加者
   =「カメリアステージ歴史資料館」で、午後0時25分撮影
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2017年07月25日

〈マスコミ紹介〉20170725:読売新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170725:@記事掲載の2017年7月25日付読売新聞.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した7月25日付読売新聞福岡東版

7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡ろう
読売新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、25日付読売新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎歩いて巡ろう」「福津29日・宮地嶽神社など3`」の見出しに光の道@[陽絶景で全国的に有名になった「宮地嶽神社」石段最上段から海へ真っすぐ延びた参道の写真付き。文化振興と交流の拠点になる「カメリアステージ」の8日開館を記念して、夕陽絶景地から「海とまちなみの会」が平成26年7月設置した宮地浜「夕陽風景時計」、海沿いの松原など街並みや旧跡、海岸の動植物などを楽しみながら、「カメリアステージ」まで「津屋崎里歩きフットパス」コースの約3`を歩き、カフェでコーヒーなどを味わうと紹介しています。

希望者には「カメリアステージ」の世界遺産「新原・奴山古墳群」展示室や図書館も案内


 「海とまちなみの会」では、フットパスウオーク途中、「宮司コミュニティセンター」でトイレ休憩後の午前10時から、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて約30分間講演。「カメリアステージ」で12時解散後、希望者は1階の歴史資料館にある世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産でいま注目の「新原・奴山古墳群」展示室を福津市教委の専門家の案内で見学できるほか、2階「図書館」もスタッフが案内します。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料代等とコーヒーorジュース1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2017年07月18日

〈事務局日記〉0318:「カメリアステージ」ホームページに告知記事掲載

〈事務局日記〉0318:@「カメリアステージ」ホームページに告知記事掲載.jpg
写真@:『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの共催記事を掲載した「カメリアステージ図書館」のホームページ

「カメリアステージ図書館」ホームページに掲載
『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス共催記事

福津市複合文化センター「カメリアステージ図書館」のホームページに、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」との共催イベントとして、7月29日(土)開催の『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事が掲載されました=写真@=。

  記事は、フットパス開催の日時、募集定員30名、参加費500円、行程のほか、「カメリアステージ図書館」で12時解散後、希望者向けに、図書館と「カメリアステージ歴史資料館」の案内をします、と紹介しています、参加申し込み先を、「海とまちなみの会」事務局、吉村へ「メール:yosi3019@sage.ocn.ne.jp、または電話090−7451−8063までお願いします」と掲載。「海とまちなみの会」ブログの案内ぺージにもアクセスできるようになっています。
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2017年07月16日

〈事務局日記〉0317:「日本フットパス協会」ホームページに告知記事掲載

〈事務局日記〉0317:スキャンお知らせ「日本フットパス協会」ホームページ掲載.jpg
写真@:『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの告知記事を掲載した「日本フットパス協会」ホームページ

「日本フットパス協会」ホームページのお知らせに掲載
『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス告知記事

「日本フットパス協会」 (事務局・東京)のホームページに、同協会会員の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」からのお知らせとして、7月29日(土)開催の『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事が掲載されました=写真@=。

 記事は、「詳しくは画像をご覧ください」として、フットパス参加者募集のチラシ画像をアップ。申し込みやお問い合わせは、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」担当吉村さんへ「メール:yosi3019@sage.ocn.ne.jpか、もしくは電話090−7451−8063までお願いします」と掲載。
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2017年07月07日

〈事務局日記〉0316:ポータルサイトにイベント情報掲載


〈事務局日記〉0316:スキャン「イベント情報」にフットパス掲載.jpg
写真@:新日本歩く道紀行のポータルサイトに掲載されたイベント情報

新日本歩く道紀行のポータルサイトで「津屋崎里歩きフットパス」イベント情報紹介掲載第1号は『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス

「特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構」(代表理事・下光 輝一「公益財団法人健康・体力づくり事業財団」理事長)が設けた新日本歩く道紀行のポータルサイトhttp://search.michi100sen.jp/b/michi_portal/info/C140019101/
に7月7日、「新日本歩く道紀行100選」のうち『絶景の道100選』に認定された福津市の「津屋崎里歩きフットパス」コース周辺のイベント情報第1号として、の『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス記事が掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス参加者募集」の見出し付き。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」コースのうち、「宮地嶽神社」参道石段の夕陽絶景地から宮地浜「夕陽風景時計」、宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥、旧跡を楽しむことを紹介。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。途中、「宮司コミュニティセンター」で、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて解説。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料・ガイド、コーヒーなど1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2017年07月06日

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞記事・「フットパス」募集告知001.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した1月18日付毎日新聞福岡東版

夏休みの7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、6日付毎日新聞福岡東版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス参加者募集」「29日 宮地嶽神社参道▼カメリアステージ3`」、の見出し付きで、4段組み。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」コースのうち、「宮地嶽神社」参道石段の夕陽絶景地から宮地浜「夕陽風景時計」、宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥、旧跡を楽しむことを紹介。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。途中、「宮司コミュニティセンター」で、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて解説。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料・ガイド、コーヒーなど1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。

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