2015年10月08日

〈マスコミ紹介〉20151008:「夕陽を観る会」告知記事西日本新聞に掲載

〈マスコミ紹介〉写真『絶景の道100選』記念ウオーク掲載の西日本新聞.jpg
写真@:「絶景の道100選」選定記念ウオークを紹介した8日付西日本新聞記事

「絶景の道100選」選定記念ウオーク告知記事が西日本新聞に掲載
18日、「宮地嶽神社」から参道沖の玄界灘に沈む夕陽を観る会

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が10月18日(日)に開催する「絶景の道100選」選定記念・「宮地嶽神社」から参道沖の玄界灘に沈む夕陽を観る会の告知記事が8日、西日本新聞に掲載されました=写真@=。

 九州版『もっと九州』のページに、「津屋崎フットパス『絶景の道』に」、「記念ウオーク18日に福岡で」、「年2回だけの夕日を見よう」の3本見出しと、本会が9月19日に開催した「絶景の道100選」選定確定記念・「津屋崎里歩きフットパス」ウオークで、福津市の「宮地嶽神社」石段から1.4`・b先の「宮地浜」へまっすぐ伸びる参道の絶景を楽しむ参加者の写真付きです。

 18日は、午後3時30分に福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」(西鉄「宮地嶽神社」バス停前)に集合。「海とまちなみの会」のボランティアガイドの案内で、同3時45分に同旅館を出発、同神社参道を歩いて81段の石段最上部へ。境内のフットパス・コースを1時間余散策して同5時に石段最上部に戻り、参道を黄金色に照らしながら「相島」(福岡県新宮町)背後の玄界灘に沈む年に二度だけしか見られない夕陽の絶景を観賞、同6時20分に解散します。

 参加無料で、申し込みは、11日(日)までに「海とまちなみの会」へメールE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpか電話090−7451−8063(9時〜17時)で事務局担当吉村へ。募集定員30人で、申し込み先着順で締め切ります。
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2015年09月08日

「第16回ふるさと塾」開催が新聞掲載

〈マスコミ紹介〉写真第16回ふるさと塾・西日本新聞記事15年9月8日付img294.jpg
写真@:「新原・奴山古墳群」出前講座を紹介した8日付西日本新聞記事

西日本新聞に掲載されました
世界遺産推薦候補・「新原・奴山古墳群」出前講座

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が9月7日に第16回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」として開催、福津市民ら23人が参加した世界遺産推薦候補「新原・奴山古墳群」出前講座の模様が8日、西日本新聞「ふくおか都市圏」版に掲載されました=写真@=。

 「新原・奴山古墳群歩いて学ぶ」「福津の市民団体企画」の横見出しと、福津市奴山の「眺望所」で「新原・奴山古墳群」を遠望しながら、講師の池ノ上宏・同市世界遺産登録推進室推進係長の解説を聞く参加者のカラー写真付きです。
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2015年07月08日

〈マスコミ紹介〉20150706:「津屋崎里歩きフットパス」ウオーク開催記事掲載


〈マスコミ紹介〉150706「津屋崎里歩きフットパス」掲載朝日新聞記事.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」ウオーク〜ハマゴウの花見会〜掲載の2015年7月6日付朝日新聞

「フットパス」ウオーク〜ハマゴウの花見会〜
朝日新聞に掲載いただきました 

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が7月5日に開催、福津市民ら18人が参加した「津屋崎里歩きフットパス」ウオーク〜ハマゴウの花見会〜の模様が、翌6日付朝日新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 「福津の海岸歩き 海浜植物を観察」「スナビキソウなど」の見出し付き。参加者が「フットパス」コースの景色を楽しみながらゆっくり歩き、海を渡る蝶=Eアダギマダラが5〜6月に飛来して花の蜜を吸うスナビキソウの群生地(「津屋崎浜」)や、紫の花を付け始めたハマゴウ(「宮地浜」)、コウボウムギ、オカヒジキなど様々な植物を観察した様子が紹介されています。
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2015年05月28日

〈マスコミ紹介〉20150528:「フットパス」開催記事掲載

写真西日本新聞記事2015年5月28日付img269.jpg
写真@:「フットパス」開催記事を掲載した2015年5月28日付西日本新聞

「津屋崎フットパス」ウオーク
西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が5月27日に開催した初夏の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークが28日、西日本新聞に掲載されました=写真@=。「浜辺や町家巡り 港町の初夏満喫」、「津屋崎で『フットパス』」の見出しに、町家巡りの写真付きです。

 この「フットパス」ウオークは、「海とまちなみの会」が平成26年7月に福津市津屋崎地区に開設した景観を楽しみながら暮らしの小道を歩く「津屋崎里歩きフットパス」(歩程約6`)の本格活用の企画事業。海を渡る蝶=Eアサギマダラの舞う「津屋崎浜」&津屋崎千軒・卯建と鏝絵の町家巡りツアーとして開催、福岡、北九州、福津市などから31人が参加、アサギマダラに感動する様子が27日夕のFBSとKBCのテレビ・ニュースで放映されました。
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2015年05月27日

〈マスコミ紹介〉:「フットパス・ウオーク」開催

写真150527めんたいプラス 001.jpg
写真@:「津屋崎浜」でアサギマダラを観察する模様を伝えるFBS福岡放送のテレビ番組・『めんたいプラス』

「津屋崎フットパス」ウオーク

FBS、KBCのテレビ2局で放映されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が5月27日、初夏の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークとして、海を渡る蝶=Eアサギマダラの舞う「津屋崎浜」&津屋崎千軒・卯建と鏝絵の町家巡りツアーを開催。福津市内外から公募定員28人を上回る31人が参加、「津屋崎浜」でアサギマダラを観察する模様が同日夕のFBS福岡放送テレビ番組・『めんたいプラス』=写真@=と、KBCの『ニュース・ピア』で放映されました。

 このツアーは、「海とまちなみの会」が平成26年7月に福津市津屋崎地区に開設した景観と自然を楽しみながら暮らしの小道を歩く「津屋崎里歩きフットパス」(歩程約6`)の本格活用の企画事業です。参加者はこの日午前8時30分に福津市のJR福間駅前に集合、「みなと観光バス」(宗像市)の貸切バスで8時55分に同市宮司浜4丁目の「海の家大阪屋」前に到着。本会ボランティアガイドの案内で、フットパス・コースの宮地浜「夕陽風景時計」前から「宮司・浜の松原」を抜け、「津屋崎浜」で美しいアサギマダラの飛ぶ姿を見て歓声を上げ、木漏れ日の差す松林を流れる潮の香や野鳥のさえずりに目を細める姿も。

 続いて、江戸時代から福岡藩の製塩と交易港で栄えた〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある町並みに入り、町家に卯建や鏝絵の残る路地を巡り、12時に福津市まちおこしセンターで解散。参加費は千円(貸切バス料金・保険・資料代等含む実費)。12時からの昼食「鯛茶漬け」(800円)希望の参加者22人は、福津市の名物料理・「茶漬け」を楽しまれました。
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2015年05月18日

〈マスコミ紹介〉20150518:RKBラジオ生放送番組で活動紹介

〈マスコミ紹介〉20150518:@1505110632秀吸蜜のアサギマダラ1羽今季初確認.JPG
写真@:砂引草の花の蜜を吸う今季初渡来のアサギマダラ
    =福津市・「津屋崎浜」で、2015年5月11日午前6時30分撮影

RKBラジオ生放送番組・『サンデー・スイングライフ』でPR
27日開催の「津屋崎里歩きフットパス」ツアー

 1千2百`もの海を渡る蝶・アサギマダラが、初夏に北上する途中の5月11日、福津市・「津屋崎浜」に今季初渡来し、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が27日に「津屋崎里歩きフットパス」ツアーを開催することが17日、RKB毎日放送ラジオのシニア向け娯楽情報番組・『サンデー・スイングライフ』http://rkbr.jp/swinglife/
の「サンデークローズアップ」コーナーで福岡、佐賀両県内に生放送されました。

 「海とまちなみの会」の吉村勝利会長が「津屋崎浜」に今季初渡来したアサギマダラが海浜植物・砂引草の白い花の蜜を吸っている姿を撮影=写真@=したと、12日付西日本新聞に掲載されたことから、RKBから生出演オファーが来たためです。17日12時12分から約10分間、MCの佐々木謙介・元NHKアナウンサーと、元航空会社客室乗務員の中嶋順子さんから電話インタビューを受けた同会長が、アサギマダラを何年前から確認したか、どんな蝶で海を何`ぐらい飛んでいくのか、「津屋崎浜」や〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある町並みに残る卯建と鏝絵の町家巡りの「津屋崎里歩きフットパス」ツアーの内容などの質問にお答えしました。

 「フットパス」はグルメや海外旅行、観光にも飽きた人たちが引きつけられる時代の最先端を行く文化・レジャーとされ、いま静かなブームといわれており、「玄海国定公園に指定され、九州の鎌倉・江の島≠ニいわれる白砂青松の美しい海岸風景や、宮地嶽神社参道沖の玄界灘に沈む夕陽の絶景コースも堪能できる初夏の「津屋崎里歩きフットパス・ウオーク」をぜひ、多くの方にお楽しみいただきたいと願っております」と最後にメッセージもPRさせていただきました。RKB毎日放送様に感謝申し上げます。

 27日の「フットパス」ウオークは、参加者28名様を募集(申し込み先着順締め切り)中で、23名の方が申し込みずみでしたが、生放送を聞かれた古賀市のご夫婦も18日申し込まれました。参加費は千円(貸切バス料金・保険・資料代等含む実費)で、12時からの昼食「鯛茶漬け」のオプション希望の方は800円追加料金が必要です。歩きやすい服装、靴で、水筒持参で参加下さい。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当の吉村までお願いします。
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2015年05月14日

〈マスコミ紹介〉:毎日新聞で「フットパス」ウオーク紹介

〈事務局日記〉0240:@毎日新聞掲載記事150514img264.jpg
写真@:初夏の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークを紹介した毎日新聞記事

毎日新聞で紹介されました
27日の「津屋崎里歩きフットパス」ウオーク参加者募集

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が5月27日(水)に開催する初夏の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークが、14日付毎日新聞福岡版の催し案内板「ぶらり 出かけよう」に掲載されました=写真@=。

 「フットパス」ウオークは、海を渡る蝶=Eアサギマダラの舞う「津屋崎浜」&津屋崎千軒・卯建と鏝絵の町家巡りツアーとして開催、参加者28名様を募集(申し込み先着順締め切り)中で、すでに23名が申し込みずみでしたが、この日の毎日新聞記事を読んだ福津市内の男性から申し込みがありました。「海とまちなみの会」が平成26年7月に福津市津屋崎地区に開設した景観と自然を楽しみながら暮らしの小道を歩く「津屋崎里歩きフットパス」(歩程約6`)を本格活用する初の企画事業で、本会の観光ボランティアガイドが案内します。

 27日午前8時30分に福津市・「JR福間駅みやじ口第2号駐輪場」前広場に集合、貸切観光バスで8時45分に出発し、約10分で同市宮司浜4丁目の「海の家大阪屋」前に到着。同フットパス・コースの宮地浜「夕陽風景時計」前から「宮司・浜の松原」を抜け、1千`の海を渡る蝶・アサギマダラが北上する途中に立ち寄る「津屋崎浜」まで約1`をゆっくり約30分歩いて、景色や海浜植物、野鳥、貝殻などを楽しみます。

 続いて、江戸時代から福岡藩の製塩と交易港で栄えた〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある町並みを散策。途中トイレ休憩後、町家に卯建や鏝絵の残る路地を巡り、12時に福津市まちおこしセンターで解散します。参加費は千円(貸切バス料金・保険・資料代等含む実費)。12時からの昼食「鯛茶漬け」のオプション希望の方は800円追加料金が必要です。歩きやすい服装、靴で、水筒持参で参加下さい。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2015年05月12日

〈マスコミ紹介〉:西日本新聞でツアー紹介

〈事務局日記〉0239:@アサギマダラ西日本新聞掲載.jpg
写真@:「津屋崎浜」にアサギマダラ飛来と「フットパス」企画を紹介した西日本新聞記事

西日本新聞で紹介されました
"海を渡る蝶=Eアサギマダラが「津屋崎浜」に飛来
27日の「フットパス・ウオーク」参加者募集中

 初夏に北上する途中、福津市・「津屋崎浜」に立ち寄る海を渡る蝶=Eアサギマダラが今季も11日に初飛来し、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が27日(水)に一帯を散策する初夏の「津屋崎里歩きフットパス」・ウオークを開催することが、12日付西日本新聞に掲載されました=写真@=。

 27日の「フットパス」ウオークは、海を渡る蝶=Eアサギマダラの舞う「津屋崎浜」&津屋崎千軒・卯建と鏝絵の町家巡りツアーとして開催、参加者28名様を募集(申し込み先着順締め切り)中。「海とまちなみの会」が平成26年7月に福津市津屋崎地区に開設した景観と自然を楽しみながら暮らしの小道を歩く「津屋崎里歩きフットパス」(歩程約6`)の本格活用に取り組む初の企画事業で、本会の観光ボランティアガイドが案内します。

 27日午前8時30分に福津市・「JR福間駅みやじ口第2号駐輪場」前広場に集合、チャーターの観光バスで8時45分に出発し、約10分で同市宮司浜4丁目の「海の家大阪屋」前に到着。同フットパス・コースの宮地浜「夕陽風景時計」前から「宮司・浜の松原」を抜け、1千`の海を渡る蝶・アサギマダラが舞う「津屋崎浜」まで約1`をゆっくり約30分歩いて、景色や海浜植物、野鳥、貝殻などを楽しみます。

 続いて、江戸時代から福岡藩の製塩と交易港で栄えた〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある町並みを散策。途中トイレ休憩後、町家に卯建や鏝絵の残る路地を巡り、12時に福津市まちおこしセンターで解散します。参加費は千円(貸切バス料金・保険・資料代等含む実費)。12時からの昼食「鯛茶漬け」のオプション希望の方は800円追加料金が必要です。歩きやすい服装、靴で、水筒持参で参加下さい。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2015年02月11日

〈事務局日記〉0229:ロケ地散策ツアーガイドが西日本新聞に掲載

西日本新聞記事トリミング「ロケ地観光客」150211img230.jpg
写真@:ロケ地散策ツアーをガイドし、「津屋崎の子守歌」で観光客おもてなしの「海とまちなみの会」を紹介した2月11日付西日本新聞

NHKドラマのロケ地散策ツアーガイドで新聞掲載
復活の「津屋崎の子守歌」で観光客おもてなし

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が、NHK福岡放送局放映の平成26年度福岡発地域ドラマ『ここにある幸せ』(津屋崎物語)のロケ地散策観光のツアー客を2月3日に福津市・〈津屋崎千軒〉に迎えてガイドし、復活させた「津屋崎の子守歌」をおもてなし歌として初披露したことが、11日付西日本新聞朝刊に大きく掲載されました=写真@=。

 「津屋崎ロケ地巡り盛況」「地域ドラマ放映後観光客増加」の見出しに、「海とまちなみの会」の男性ガイドが津屋崎のロケ地を案内した写真と、「津屋崎の子守歌」を歌う志垣幸枝同会員の写真、〈♪わたしゃ津屋崎の、わたしゃ津屋崎の荒波育ちよ〉で始まる歌詞の全文付き。記事には、福津市商工観光課や市観光協会の観光客対応策も盛り込まれています。

 「海とまちなみの会」がガイドしたツアー客は、福岡市から貸切バスで津屋崎入りした40〜80代の男女31人。「津屋崎人形原田半蔵店」や「藍の家」などドラマの主役・宮本信子と松田翔太らのロケ地を1時間余り歩いたあと、バスに乗りこむ前に志垣会員が「津屋崎の子守歌」を歌うと、観光客も手拍子を打って聞き入っていた、と記事で紹介されています。
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2014年11月29日

〈事務局日記〉0220:「夕陽を観る会」が新聞掲載

〈事務局日記〉0220:@「読売かわらばん」2014年11月29日掲載記事.jpg
写真@:「宮地嶽神社」から参道沖の玄界灘に沈む夕陽を観る会を掲載した読売新聞

「宮地嶽神社」から参道沖の玄界灘に沈む夕陽を観る会
11月29日付読売新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市都市計画課との共働事業で10月19日に開催した「宮地嶽神社」から参道沖の玄界灘に沈む夕陽を観る会(参加無料)が、11月29日付の読売新聞「福岡東かわらばん」に大きく掲載されました=写真@=。

 「宮地嶽神社夕日絶景」「参道黄金色に染め30人感動」の2本見出しと、夕陽が沈むカラー写真枚付き。「夕陽を観る会」には募集定員満員の30人が参加、午後4時から宮地嶽神社境内を約2`・b巡るフットパス(風景を楽しみながら歩ける暮らしの小道)・ウオークを楽しんだ後、同5時35分ごろ参道を照らしながら玄界灘に沈む夕陽を観賞しました。
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2014年08月20日

〈事務局日記〉0208:「フットパス」夏休み体験講座が新聞掲載

140820スキャン夏休み体験講座記事掲載「西日本新聞」・「福岡都市圏版東部」掲載.jpg
写真@:「フットパス」夏休み体験講座を掲載した20日付西日本新聞

「フットッパス夏休み体験講座」が西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が8月10日に開催した福津市宮司四丁目の宮地浜「夕陽風景時計」と「宮地嶽神社」回遊フットパス夏休み体験講座の紹介記事が、20日付西日本新聞「福岡都市圏版」に掲載されました=写真@=。

 『はなしの横丁』欄の「福津」のコーナーに、「松林でフットパス楽しむ」の見出しで紹介。ガイドブックを手に、「宮司・浜の松原」の植物や野鳥を観察しながら歩くフットパス・ウオーカーたちの写真付きです。
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2014年08月09日

〈事務局日記〉0207:「夕陽風景時計」設置が読売新聞新聞に掲載

〈事務局日記〉0207:@1408090638読売新聞優「福岡東かわらばん」3689.JPG
写真@:「夕陽風景時計」の設置を紹介した9日の読売新「福岡東かわらばん」1面

宮地浜「夕陽風景時計」設置が読売新聞にも掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が7月6日に福津市宮司四丁目の宮地浜に設置した「夕陽風景時計」と「宮地嶽神社」回遊フットパスの紹介記事が、8月9日付読売新聞「福岡東かわらばん」1面トップに掲載されました=写真@=。

 「福津の浜 夕陽風景時計」「一日の感謝 明日への勇気刻む」「夕焼け染まり歩く道」「古賀に続き第2号」の4本見出しと、宮地浜「夕陽風景時計」を除幕する小学生や、ステンレス製の時計版のそばに立つ考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」景観デザイン委員会委員長と古賀市・中川河口に同時計大号を設置した経験を本会に助言していただいた力丸健二さん、「回遊フットパス」コースの「宮司・浜の松原」を初歩きするフットパス・ウオーカーのカラー写真計3枚付きです。
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2014年07月30日

〈事務局日記〉0205:KBCラジオに生出演

〈事務局日記〉0205:@1407300931吉村勝利・KBCラジオ出演日の「夕陽風景時計」3622.JPG
写真@:宮地浜「夕陽風景時計」前で行われた村田沙也香リポーターのインタビュー
   =福津市宮司浜4丁目で、2014年7月30日午前10時30分撮影

KBCラジオに生出演しました
宮地浜「夕陽風景時計」前でインタビュー

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は7月30日、KBCラジオの午前9時からの番組「9ヂカラ」の生放送で、福津市・宮地浜「夕陽風景時計」と「宮地嶽神社」回遊フットパスについてインタビューを受けました。

 宮地浜「夕陽風景時計」の考案・設計者の緒方義幸本会「景観デザイン委員会」委員長が手術後、自宅療養中のため、代わって吉村勝利会長が同時計の前で午前10時26分から生出演。KBCラジオ「ひまわり号」リポーター・村田沙也香さんの質問を受け、会員たちの同時計設置への熱い想いや、市民募金で完成できた時計を夕陽景観を楽しむスポットとして多くの方々に親しんでもらいたいのが会員たちの願いであることや、同時計から近くの宮司・浜の松原、津屋崎浜、「宮地嶽神社」を回遊するフットパスの魅力などを3分間、話しました=写真@=。
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2014年07月17日

〈事務局日記〉0202:「夕陽風景時計」設置が西日本新聞新聞に掲載


〈事務局日記〉0202:@2014年7月17日付掲載・宮地浜「夕陽風景時計」.jpg
写真@:「夕陽風景時計」の設置を紹介した17日の西日本新聞朝刊

宮地浜「夕陽風景時計」設置が西日本新聞に掲載されました


 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が7月6日に福津市宮司四丁目の宮地浜に設置した「夕陽風景時計」と「宮地嶽神社」回遊フットパスの紹介記事が、17日付西日本新聞朝刊「ふくおか都市圏」面に3段組みで大きく掲載されました=写真@=。

 「福津市津屋崎の住民団体 夕陽風景時計を設置」「美しい宮地浜を味わって」「景観楽しむ散策路3コースも開設」の3本見出しと、宮地浜に設置された「夕陽風景時計」のそばに立つ考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」景観デザイン委員会委員長の写真付きです。
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2014年03月15日

〈事務局日記〉0189:ふくおか地域づくり活動賞受賞が読売新聞掲載

〈事務局日記〉0189:@奨励賞受賞2014年3月15日付読売新聞114.jpg
写真@:「海とまちなみの会」の「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞を紹介した3月15日付読売新聞「福岡東かわらばん」

「海とまちなみの会」表彰が読売新聞に掲載されました

「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞の受賞紹介

 「地域づくりネットワーク福岡県協議会」から「津屋崎千軒 海とまちなみの会」に、平成25年度「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞(協議会会長賞)が授与されたことが、3月15日付読売新聞「福岡東かわらばん」の一面に掲載されました=写真@=。

 「津屋崎千軒海とまちなみの会表彰」「地域づくりネット県協議会が奨励賞」の見出しで、「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点事務所・「貝寄せ館」を無償提供いただいている旧田畑畳店主・田畑猛さん(91)の妻ヨネ子さん(84)と、会員らが笑顔で受賞祝賀の記念撮影した写真付きです。

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2014年03月08日

〈事務局日記〉0188:ふくおか地域づくり活動賞受賞が新聞掲載

〈事務局日記〉0188:@「奨励賞」紹介西日本新聞記事トリミング140308mg092.jpg
写真@:「海とまちなみの会」の「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞を紹介した3月8日付西日本新聞

西日本新聞に「海とまちなみの会」が掲載されました

「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞の受賞紹介

 「地域づくりネットワーク福岡県協議会」から「津屋崎千軒 海とまちなみの会」に、平成25年度「ふくおか地域づくり活動賞」奨励賞(協議会会長賞)が授与されたことが、3月8日付西日本新聞「ふくおか都市圏版」にトップ掲載されました=写真@=。

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」「福津の団体 地域活動賞」「町並み案内で観光客誘致」の見出しで、笑顔で祝賀の記念写真を「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点事務所・「貝寄せ館」で撮影する会員たちの写真付きです。
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2014年01月18日

「第11回ふるさと塾」が読売新聞に掲載

〈事務局日記〉0180:@1401180603ふるさと塾秀「よみうりかわらばん」掲載1871.JPG
写真@:第11回〈津屋崎千軒〉ふるさと塾の模様を紹介した読売新聞

読売新聞に「第11回ふるさと塾」掲載
「夕陽風景時計」と松原再生、「津屋崎干潟・浜松菜紅葉」見学会

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が2013年11月21日に開催した第11回〈津屋崎千軒〉ふるさと塾・「夕陽風景時計」と松原再生、「津屋崎干潟・浜松菜紅葉」見学会が1月18日、読売新聞の「福岡東かわらばん」1面トップに掲載されました=写真@=。

 「古里・津屋崎 見〜つけた 見学会21人参加」、「5000本植樹 再生進む松原」「入り日で測定 固定時計 干潟で紅葉ハママツナ」「自然大事にしなければ」の4つの見出し付きで紹介。夕陽風景時計について説明する考案者・緒方義幸会員や、波打ち際にしか生育しないというハママツナを興味深げに見る参加者のカラー写真2枚も添えられています。

 開催当日は募集定員20人を上回る福津市民と本会会員ら21人が、同市提供のマイクロバスで古賀市の「中川」河口海岸にある夕陽の沈む時刻と方位が分かる「夕陽風景時計」や、福津市農林水産課と市民ボランティアによる松くい虫防除が進む「花見松原」と「津屋崎干潟」に自生している海浜植物・浜松菜の紅葉など見学しました。
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2014年01月09日

「ふくおか美まちチャンネル」で放送

〈事務局日記〉0176:@140109吉村優「ふくおか美まちチャンネル」出演1800.JPG
写真@:放映された「海とまちなみの会」の活動紹介シーン

「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の活動紹介
「ふくおか美まちチャンネル」で放送されました

 「福岡県美しいまちづくり協議会」(事務局・県都市計画課)主催のUstream「ふくおか美まちチャンネル」http://www.ustream.tv/channel/http-www-ustream-tv-channel-fukuoka-b-machi
で1月9日午後、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の活動が放送されました=写真@=。

 「ふくおか美まちチャンネル」は、「福岡県美しいまちづくり協議会」に加盟している県内の市民団体や市町村などによる、景観まちづくり活動やイベントを紹介するインターネット・テレビ放送番組です。

 この日は午後5時から北九州市の団体「堀川再生の会・五平太」の活動ぶりが約20分放送されたあと、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の活動が吉村勝利会長に特定非営利活動法人「男女・子育て環境改善研究所」事務局長の冨山万里子さんがインタビューする形で約18分放映されました。

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2013年09月07日

「ふるさと塾」が新聞掲載

〈事務局日記〉0166:@130907付読売新聞「福岡東かわらばん」ふるさと塾img023.jpg
写真@:「竹尾緑地と上西郷川の多自然川づくり見学会」を紹介した9月7日付読売新聞「福岡東かわらばん」記事


「第10回ふるさと塾」が読売新聞に掲載されました
「竹尾緑地と上西郷川の多自然川づくり見学会」

 「海とまちなみの会」が8月9日、福津市福間地区で開催した第10回〈津屋崎千軒〉ふるさと塾・「竹尾緑地と上西郷川の多自然川づくり見学会」の模様が、9月7日付の読売新聞「福岡東かわらばん」1面に掲載されました=写真@=。

 「自然共生川づくり 希少生物戻る 福津」「竹尾緑地・上西郷川」「カスミサンショウウオ・ヤマトシマドジョウ…」の3本見出しと、子供たちが網を持って上西郷川で生き物を探しているスナップや、川で見つかったカマツカ、地域に戻ってきたヤマトシマドジョウのカラー写真3枚が付けられています。

 「見学会」には募集定員を上回る23人(うち小学生、幼稚園児の子供5人)が参加、市街地に残る里山・「竹尾緑地」では、子供たちが昆虫採集をしたり、市うみがめ課環境づくり係の品田裕輔氏の案内でビオトープの池でメダカの生息を確認。「上西郷川」では、九州大学流域システム工学研究室の林博徳助教の解説で、人や生き物にやさしい河川改修を進める「多自然川づくり」の状況を学び、環境省レッドリストの「絶滅危惧U類」指定のヤマトシマドジョウを網で獲り、水槽に入れて観察しました。
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2013年01月26日

2013年1月26日/〈事務局日記〉0154・「全町ゼミ」ガイド新聞掲載

〈事務局日記〉0154:@全町ゼミで〈津屋崎千軒〉ガイド読売新聞掲載記事img001.jpg
写真@:「海とまちなみの会」のガイドぶりを紹介した読売新聞「福岡東かわらばん」

「全国町並みゼミ福岡大会」ガイドぶり、読売新聞に掲載
第5分科会の〈津屋崎千軒〉見学・町歩き

 「第35回全国町並みゼミ福岡大会」(主催・実行委員会、特定非営利活動法人全国町並み保存連盟)の「第5分科会」が福津市で開かれた2012年12月1日、「海とまちなみの会」のボランティアガイド11人が案内した〈津屋崎千軒〉見学の様子が、きょう26日付の読売新聞「福岡東かわらばん」に大きく掲載されました=写真@=。

 「津屋崎千軒全国に紹介」「町並みゼミ大会で『海とまちなみの会』の2本見出しに、ガイドの末廣公香さんが教安寺で町歩き見学者に説明しているカラー写真付きです。「第35回全町ゼミ福岡大会」は12年11月30日、福岡市で開幕、2日目の12月1日は、福岡、太宰府、福津3市で開かれた計6分科会で論議を深め、2日に全体会が開かれ、盛況裡に3日間の日程を終えました。

 福津市文化会館で開かれた「第5分科会」には、6分科会のうち最多の99人が参加、「町並みの保存・継承と町家等の活用」をテーマに活発な意見を交わし、盛り上がりました。〈津屋崎千軒〉見学の町歩きは1日午前、「第5分科会」討議前の午前中に行われ、参加者を3班に分け、津屋崎人形店や豊村酒造、「津屋崎千軒民俗館『藍の家』」、再生活用の古民家などを見学してもらいました。
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