2018年11月16日

〈マスコミ紹介〉20181116:読売新聞に記事掲載

〈マスコミ紹介〉20181116:@フットパス開催告知記事掲載の2018年11月16日付読売新聞.jpg
写真@:『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』参加者募集の記事掲載の2018年11月16日付読売新聞

読売新聞に参加者募集の記事が掲載されました
あす17日開催の『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が11月17日(土)に同市津屋崎地区で主催する『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』開催の告知記事が16日付読売新聞福岡版に掲載されました=写真@=。福岡地方の天気予報は、フットパスウオークが楽しめる雲後晴れです。家族連れでご参加ください。

 新聞記事は「津屋崎でまちあるきイベント」の見出し付きで、福津市津屋崎地区を散策する「フットパス」を開催すると紹介しています。さらに〈約2`のコースで、午前10時に「カメリアステージ」を出発。風情ある路地裏などを歩き、かつての津屋崎馬車鉄道・津屋崎駅跡や、煙突が地区のシンボルとなっている豊村酒造などを約2時間かけて巡る〉――などと掲載。参加費は5百円(保険・資料代)で、定員30人。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へ16日17時までにメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村までお願いします。

 「馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス」は、平成19年に発足したまちづくりボランティア団体「海とまちなみの会」が福津市内2つ目のフットパスとして同30年8月開設しました。17日の開催では、午前9時45分から「カメリアステージ」玄関前で受け付け、手づくりのレトロなまちなみ散策地図・『津屋崎千軒そうつこう』(A2判)を配ってガイドします。ウオークコースは、@明治〜昭和初期に福間・津屋崎間を走った「津屋崎馬車鉄道」の津屋崎駅跡A9月4日放送のTBSテレビ゙番組「マツコの知らない世界」・ご当地民芸品で全国第一位とされた津屋崎人形「モマ笛」を江戸時代から作り続けている「筑前津屋崎人形巧房」B江戸から明治の〈津屋崎千軒〉の繁栄を支えた津屋崎塩田の産業遺産とされる通称「塩倉庫」(旧熊本塩務局文書庫)を巡り、明治創業の「豊村酒造」では清酒の試飲、販売、終点の「カメリアステージ」で12時解散後に1階のカフェでドリンク(割引券付き)も楽しめます。
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2018年10月24日

〈マスコミ紹介〉20181024:毎日新聞に「津屋崎馬車鉄道と津屋崎塩田」回顧展記事掲載

〈マスコミ紹介〉20181024:@「津屋崎馬車鉄道と津屋崎塩田」回顧展紹介の毎日新聞記事.jpg
写真@:2018年10月24日付毎日新聞に掲載された「津屋崎馬車鉄道と津屋崎塩田」回顧展の紹介記事

毎日新聞に紹介記事が掲載されました
「カメリアステージ」で開催の「津屋崎馬車鉄道と津屋崎塩田」回顧展

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市複合文化センター「カメリアステージ」1階で10月29日まで開催中(注:11月17日まで延長開催が10月26日決定)の「津屋崎馬車鉄道と津屋崎塩田」回顧展(無料)の紹介記事が、24日付毎日新聞福岡東版に写真付きで大きく掲載されました=写真@=。

 記事は「津屋崎馬車鉄道と塩田しのぶ」、「繁栄伝える資料集め『回顧展』」、海とまちなみの会「歴史に触れて」、「福津・29日まで」の3本見出しに、展示資料の写真を添えて5段組みで掲載。明治41年(1908年)開業の津屋崎馬車鉄道が、九州鉄道福間駅から津屋崎まで1日15本運行、最盛期には「宮地嶽神社」への参拝客や海水浴客らを年間約18万人運んだが、乗り合いバスの時代になり、昭和14年(1939年)3月31日廃止になったことを紹介、当時馬鉄に勤めていた津崎米夫さん(2年前、92歳で他界)が廃止の日に撮影した馬車の写真など往時をしのぶ貴重な資料を展示している、としています。

 さらに、津崎さんは「海とまちなみの会」の最長老ガイドとしても長く活躍、抜群の記憶力に基づいて旅館や染物屋など克明な昭和初期の街並み地図の復刻にも尽力。この地図や塩田の写真なども展示中で、津屋崎の歴史にふれてほしい、と紹介しています。
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2018年09月22日

〈マスコミ紹介〉20180922:毎日新聞に津屋崎千軒フットパス参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20180922:@「津屋崎千軒フットパス」募集記事毎日新聞.jpg
写真@:2018年9月22日付毎日新聞に掲載された『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』参加者募集の紹介記事

毎日新聞に参加者募集の記事が掲載されました
10月6日開催の『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が10月6日(土)に同市津屋崎地区で主催する「津屋崎里歩きフットパス」・『絶景の道100選』認定3周年記念&兼デジカメ撮影会『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』開催紹介の記事が9月22日付毎日新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は「地域の宝を訪ねて 『津屋崎千軒 海とまちなみの会』 新散策コース 来月6日お披露目」の見出し付き5段組みで掲載。「海とまちなみの会」が、港町の歴史的な街並みや自然景観を楽しみながら散策する「フットパス」の新コースを考案したとして、10月6日午前10時〜正午に実施する『馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス』への参加者を募っている、と紹介しています。

 さらに記事では、「海とまちなみの会」が4年前、市制10周年を記念して初めて設けた「津屋崎里歩きフットパス」(6.8`)は、翌年に「絶景の道100選」に認定された。新たなコースは「カメリアステージ」発着で、@明治〜昭和初期に福間・津屋崎間を走った「津屋崎馬車鉄道」の津屋崎駅跡A産業遺産「塩倉庫」(旧熊本塩務局文書庫)B江戸時代から続く街並みのランドマークの豊村酒造――など約2`を会のガイドで約2時間巡る。道中、デジカメ撮影指導もあり、などと掲載、新コース上の塩倉庫や豊村酒造は老朽化に伴う補修・保存、観光への活用が課題とし、煉瓦造りの「塩倉庫」の写真を添えています。

 福津市内2つ目のフットパスとして開設した「馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス」は、平成19年に発足した「海とまちなみの会」が町興し活動の原点に帰り、地域の宝を見詰め直し、後世に伝えたいと、レトロなまちなみ散策地図・『津屋崎千軒そうつこう』(A2判)を配ってガイド、参加の皆様に路地をそうつきながらフォトグラファー・元村安孝講師(福津市・「ヤスタカ写真事務所」代表)の撮影アドバイスを受けてフットパスコースの魅力をデジカメに収めていただきます。

 当日は、午前9時45分から福津市津屋崎1丁目の「カメリアステージ」玄関前で受け付け。10時からのフットパスウオークでは、9月4日放送のTBSテレビ゙番組「マツコの知らない世界」・ご当地民芸品で全国第一位とされた津屋崎人形「モマ笛」を江戸時代から作り続けている「筑前津屋崎人形巧房」にも立ち寄り、「豊村酒造」では原酒の試飲、終点の「カメリアステージ」で12時解散後、希望者は1階のカフェでドリンク(割引券付き)や昼食も楽しめます。

 募集定員は、申し込み先着順30名。参加費は5百円(保険・資料代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へ10月1日(月)までにメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。あす9月23日(日)11時から13時まで開館の「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点事務所・「貝寄せ館」(福津市津屋崎3丁目18−16)=写真A=でも受け付けます。

〈マスコミ紹介〉20180922:A1809221003「津屋崎千軒フットパス」ポスター001.JPG
写真A:「貝寄せ館」の格子に貼られた「馬鉄・塩田遺産を巡る津屋崎千軒フットパス」のポスター
   =2018年9月22日撮影
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2018年07月21日

〈マスコミ紹介〉20180721:毎日新聞にフットパス参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20180721:@「夏休みフットパス」募集記事掲載の毎日新聞.jpg
写真@:2018年7月21日付毎日新聞に掲載された「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク参加者募集の紹介記事

毎日新聞に参加者募集の記事が掲載されました

7月29日開催の「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が7月29日(日)に福津市で主催する絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク開催のお知らせ記事が21日付毎日新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は津屋崎里歩きフットパス夏休みウオークの見出し付きで、「29日午前8時45分、福津市宮司3の旅館大阪屋集合。9時スタートで宮地嶽神社参道光の道→夕陽絶景地→宮地浜。夕陽風景時計→浜の松原→津屋崎松原→カメリアステージと約3`を歩き、風景や海浜植物野鳥を楽しむ」と紹介。参加費500円。ガイド付きで、申し込みは先着順30人を「海とまちなみの会」事務局・吉村рO90−7451−8063で受け付け。
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2017年10月21日

マスコミ紹介〉201710821:毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」紹介記事掲載

〈マスコミ紹介〉20171021:@吉村勝利会長紹介・2017年10月21日付毎日新聞福岡東版掲載記事.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」紹介の記事を掲載した10月21日付毎日新聞福岡東版

毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」紹介の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が開設した「津屋崎里歩きフットパス」が、10月21日付の毎日新聞福岡東版で紹介されました。記事は「自由な散策楽しんで」の見出し付きで、吉村勝利会長が写真付きで「五感を使って季節を楽しんだり、名所旧跡で歴史を学んだり、時に脇道にそれて珍しい発見をしたり自由な散策が特徴。疲れたら途中でリアイアしていいんです」と魅力を語り、福津市宮地浜から松原や夕陽絶景で知られる「宮地嶽神社」などを回るフットパスを説明しています=写真@=。

 「津屋崎里歩きフットパス」は2年前、「絶景の道100選」に選ばれ、季節ごとに長さを変えてツアーを企画しているとし、英国発祥のフットパスの活用ぶりを紹介。「海とまちなみの会」では、平成26年7月6日の「津屋崎里歩きフットパス」初歩きから29年10月18日開催の絶景の道<tットパスと「海心寺」の歌・舞菩薩#q観まで計16回のフットパス・ウオークで県内外から445人の参加をいただきました。フットパスの活用で自然環境と景観を保全、自然に親しみ健康増進を図り、景観まちづくりで観光振興を目指したいと願っています。
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2017年10月16日

〈マスコミ紹介〉20171016:読売新聞『対決お国自慢 夕日』に記事掲載

「対決お国自慢」夕日」掲載20175年10月14日付読売新聞夕刊002.JPG
写真@:『対決お国自慢 夕日』の記事に「福津・光の道」を掲載した2017年10月14日付読売新聞夕刊

読売新聞『対決お国自慢 夕日』に記事掲載
福津市の絶景光の道≠ニ緒方義幸会員考案の「夕陽風景時計」

 福岡県福津市宮司元町の「宮地嶽神社」の参道を照らして沈む夕陽が年に2回だけ2月と10月に出現させる絶景・光の道≠ェ、2017年10月14日付読売新聞夕刊の『対決お国自慢 夕日』の記事に掲載=写真@=。九州・山口・沖縄の夕日の絶景ポイントの代表として、長崎県佐世保市・「石岳展望台」から見渡せる九十九島の夕日とともに紹介されたもので、福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が設置した宮地浜「夕陽風景時計」考案者・緒方義幸会員の「福津の夕日」自慢のコメントも載せられています。

 掲載記事は「心洗われる絶景 浸って」「年2回出現 貴重な美」の見出しに、「宮地嶽神社」提供のオレンジ色の夕日に照らされ「光の道」になった参道のカラー写真付き。人気アイドルグループ「嵐」のテレビコマーシャルで話題になった宮地浜から神社まで真っすぐ延びる「光の道」に感動した緒方会員が、玄界灘に沈む美しい夕日をPRするため、水平線の島々と夕日の沈む時間、方角を記した「夕陽風景時計」を考案、地域おこしグループ(「海とまちなみの会」)と参道先の砂浜に設置し、観光客や地元の子どもたちに親しまれている、としています。

 10月に光の道≠ェ出現する18日、「海とまちなみの会」では絶景の道<tットパスと「海心寺」歌・舞菩薩#q観のイベントを開催(雨天中止)する予定で、福岡、春日、大野城、古賀、福津、宗像6市と福岡県須惠、鞍手両町から約30名の方の参加申し込み(参加費保険・資料代2百円)を受けています。「海心寺」で歌謡や舞踊関係者の信仰を集める「金剛歌菩薩」、「金剛舞菩薩」を拝観後、「宮地浜」で玄界灘に沈む夕陽の心洗われる絶景を観賞します。
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2017年10月12日

〈マスコミ紹介〉20171012:毎日新聞にフットパス参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20171012:スキャン・毎日新聞2017年10月12日付「光の道」記事掲載.jpg
写真@:2017年10月12日付毎日新聞に掲載された「絶景の道<tットパス」参加者募集の紹介記事

毎日新聞に参加者募集の記事が掲載されました
10月18日開催の絶景の道<tットパスと「海寺心」歌・舞菩薩#q観 

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が10月18日(水)に福津市で開催する「絶景の道<tットパスと『海心寺』歌・舞菩薩#q観」の紹介記事が12日付毎日新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「光の道フットパス」「18日・福津 参加者を募集」の3段見出し付きで、福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」(西鉄「宮地嶽神社前」バス停前)からフットパスウオークを始め、同神社参道沿いの「海心寺」で色彩豊かな「金剛歌菩薩」、「金剛舞菩薩」を見学すると紹介。この後、宮地浜「夕陽風景時計」前で玄界灘に沈む夕陽を鑑賞するとし、同浜から見える夕陽の光景写真(2016年10月18日撮影=本会提供)を添えています。雨天中止。参加料は、2百円(保険・資料代)。申し込みは、先着順30人を「海とまちなみの会」事務局・吉村рO90−7451−8063で受け付け中。
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2017年10月06日

〈マスコミ紹介〉20171006:読売新聞に絶景の道<tットパス告知記事掲載

〈マスコミ紹介〉20171006:@2017年10月6日付「絶景の道フットパス」告知記事掲載.jpg
写真@:2017年10月6日付読売新聞に掲載された絶景の道<tットパスと「海心寺」歌・舞菩薩#q観の告知記事

読売新聞のイベント紹介面に参加者募集記事掲載
10月18日開催の絶景の道<tットパスと「海心寺」歌・舞菩薩#q観

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が10月18日に福津市で開催する絶景の道<tットパスと「海心寺」歌・舞菩薩#q観の参加者募集記事が、10月6日付読売新聞福岡版のイベント紹介企画面「エンジョイ福岡」に掲載されました=写真@=。

 記事では〈福津の「絶景の道」を散策 18日〉の2段見出し付きで、津屋崎里歩きフットパス」(『絶景の道100選』認定)コースの「宮地嶽神社」周辺や海岸沿いを散策すると紹介。18日は、午後2時15分、福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」(西鉄「宮地嶽神社前」バス停前)に集合。午後2時半から81段ある同神社参道石段を上り、海岸まで1`以上続く「光の道」(平成28年2月に人気アイドルグループ「嵐」のJALテレビCMで全国的に有名になった年2度だけしか見られない夕陽が参道を照らして沈む絶景)を歩き、途中、「海心寺」で歌謡や舞踊関係者の信仰を集める「金剛歌菩薩」、「金剛舞菩薩」を拝観後、「宮地浜」で玄界灘に沈む夕陽を鑑賞し、同6時に解散するとし、同浜から見える夕陽の光景写真(2016年10月18日撮影=本会提供)を添えています。

 参加者は動きやすい服装、靴で、水筒持参。参加費は、保険・資料代2百円。雨天中止。先着順30人を12日(木)まで「海とまちなみの会」事務局でメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で受け付け中。
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2017年09月13日

〈マスコミ紹介〉20170913:毎日新聞の「お知らせ」記事に掲載


〈マスコミ紹介〉20170913:@毎日新聞2017年9月13日付「お知らせ」記事.jpg
写真@:2017年9月13日付毎日新聞に掲載された「お知らせ」記事

毎日新聞に参加者募集の「お知らせ」記事掲載
9月17日開催(台風18号接近のため9月23日に延期を16日決定)の「津屋崎千軒フットパスまつり2017」

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の呼びかけで構成した実行委員会が9月17日(日)に開催(台風18号接近のため9月23日に延期を16日決定)する「津屋崎千軒フットパスまつり2017」の「お知らせ」記事が13日付毎日新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事では、17日9〜11時、福津市の「宮地嶽神社」―宮司コミュニティセンターの約1`を「海とまちなみの会」のガイドで歩く、と紹介。同コミセン多目的ホールで大正琴演奏や童謡・唱歌の合唱を楽しみ、お菓子のおもてなしもあり、参加無料で先着20人を15日まで電話090−7451−8063で募集としています。

 高齢者の、高齢者による、高齢者のための「津屋崎里歩きフットパス」(『絶景の道100選』認定)ウオークと大正琴による懐かしのメロディ楽曲演奏・合唱会として、高齢者を中心に参加を呼び掛けており、13日までに福津市・「宮司ケ丘老人会」の83歳男性をはじめ、60~80代の男女から申し込みが相次いでいます。
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2017年08月28日

〈マスコミ紹介〉20170828:中間高校生の津屋崎フットパス見学掲載

〈マスコミ紹介〉20170828:@中間高校生フットパス見学トリミング・2017年8月28日付西日本新聞.jpg
写真@:中間高校生の「津屋崎里歩きフットパス」見学を掲載した2017年8月28日付西日本新聞

西日本新聞福岡全県版に掲載されました

ガイドで巡る中間高校生の「津屋崎里歩きフットパス」

 今秋に中間市内で「フットパス」開設を目指している福岡県立中間高校生ら16人が8月27日、福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のガイドで「津屋崎里歩きフットパス」を見学した模様が、28日付西日本新聞の福岡全県版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎フットパス 中間高生徒ら巡る」「今秋目標、地元開設参考に」の2段見出しに、「宮地嶽神社」参道で「海とまちなみの会」の女性ガイドの説明を聞く生徒たちのカラー写真付き。「宮地浜」まで「フットパス」コースを歩いた3年生2人の「車の入らない小さな道を歩く楽しみを知った」などの感想も紹介されています。
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2017年08月03日

〈マスコミ紹介〉20170803:J:COM福岡テレビニュースで「フットパス」開催放送

〈マスコミ紹介〉20170803:@石段を上る参加者・JCOM福岡テレビ2017年8月3日放送ビデオDVD015.JPG
写真@:J:COM福岡のテレビ番組「デイリーニュース」で放送された「津屋崎里歩きフットパス」
参加者が「宮地嶽神社」参道石段を上る様子

『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
J:COM福岡テレビニュースで「津屋崎里歩きフットパス」開催放送

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7月29日に開催した『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの様子が、8月3日のJCOM福岡のテレビ番組「デイリーニュース」で放送されました=写真@=。

 放送は、17時からの生放送と、20時、22時、23時からの再放送の4回。4日7時からも再放送されます。放送では、参加者約30人が、宮地嶽神社参道石段の夕陽絶景地から歩き、宮地浜「夕陽風景時計」、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ歴史資料館」まで約3`を歩き、景色や海浜植物の花を楽しむ模様を紹介。途中、「宮司コミュニティセンター」で宮地浜「夕陽風景時計」考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」会員が、人気スポットの「光の道」や同時計の見方について講演、インタビューされた参加者たちは「光の道や松林を歩けたのが良かった」と話していました。
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2017年08月01日

〈マスコミ紹介〉20170801:毎日新聞に「フットパス」開催記事掲載

フットパス2017年8月1日付毎日新聞記事.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」開催の記事を掲載した8月1日付毎日新聞福岡東版

『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」開催の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催した『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事が、8月1日付毎日新聞福岡東版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス 福津市」「景勝地ゆっくりと散策」の見出しに、「宮司・浜の松原」の小道を歩くフットパス参加者のカラー写真付きです。参加者約30人が、宮地嶽神社参道石段の夕陽絶景地から歩き、宮地浜「夕陽風景時計」考案者の緒方義幸・「海とまちなみの会」会員から人気スポットの「光の道」や夕陽の楽しみ方の説明を受けたと掲載。「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ歴史資料館」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、旧跡を楽しんだことを紹介しています。
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2017年07月25日

〈マスコミ紹介〉20170725:読売新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170725:@記事掲載の2017年7月25日付読売新聞.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した7月25日付読売新聞福岡東版

7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡ろう
読売新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、25日付読売新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎歩いて巡ろう」「福津29日・宮地嶽神社など3`」の見出しに光の道@[陽絶景で全国的に有名になった「宮地嶽神社」石段最上段から海へ真っすぐ延びた参道の写真付き。文化振興と交流の拠点になる「カメリアステージ」の8日開館を記念して、夕陽絶景地から「海とまちなみの会」が平成26年7月設置した宮地浜「夕陽風景時計」、海沿いの松原など街並みや旧跡、海岸の動植物などを楽しみながら、「カメリアステージ」まで「津屋崎里歩きフットパス」コースの約3`を歩き、カフェでコーヒーなどを味わうと紹介しています。

希望者には「カメリアステージ」の世界遺産「新原・奴山古墳群」展示室や図書館も案内


 「海とまちなみの会」では、フットパスウオーク途中、「宮司コミュニティセンター」でトイレ休憩後の午前10時から、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて約30分間講演。「カメリアステージ」で12時解散後、希望者は1階の歴史資料館にある世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産でいま注目の「新原・奴山古墳群」展示室を福津市教委の専門家の案内で見学できるほか、2階「図書館」もスタッフが案内します。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料代等とコーヒーorジュース1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2017年07月06日

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞記事・「フットパス」募集告知001.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した1月18日付毎日新聞福岡東版

夏休みの7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、6日付毎日新聞福岡東版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス参加者募集」「29日 宮地嶽神社参道▼カメリアステージ3`」、の見出し付きで、4段組み。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」コースのうち、「宮地嶽神社」参道石段の夕陽絶景地から宮地浜「夕陽風景時計」、宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥、旧跡を楽しむことを紹介。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。途中、「宮司コミュニティセンター」で、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて解説。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料・ガイド、コーヒーなど1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。

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2017年05月16日

〈マスコミ紹介〉20170516:西日本新聞にアサギマダラ飛来紹介

〈マスコミ紹介〉:1705160624アサギマダラ掲載の17年5月16日付西日本新聞004.jpg
写真@:「津屋崎浜」の豊かな植生もカラー写真付き記事で紹介した5月16日付西日本新聞

旅する蝶=Eアサギマダラの「津屋崎浜」飛来
浜辺の豊かな植生も西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市・「津屋崎浜」で2千Kmもの海を旅する蝶=Eアサギマダラの北上ルートを探る標識調査をおこなっていることが5月16日、西日本新聞「ふくおか都市圏」版の企画記事『都市圏発』に掲載されました=写真@=。

 記事は、「宗像、福津でアサギマダラ追う」、「旅するチョウ 薄青の羽優美」「飛来シーズン ヒラヒラ発見 心躍る」の3本見出しに、日本列島を5月に北上する途中に立ち寄る「津屋崎浜」と宗像市の「江口浜」の地図付き。13日に「江口浜」を舞う薄青色の羽が美しいアサギマダラの姿をとらえたカラー写真を添え、市内のアサギマダラ研究グループの標識調査の様子と、「津屋崎浜」では5日に今季初飛来したことを掲載しています。14日訪れた「津屋崎浜」では飛来確認の写真は撮れなかったものの、アサギマダラが花の蜜を吸う海浜植物・スナビキソウをはじめ、ハマヒルガオ、ハマボウフウ、コウボウムギ、オカヒジキなどを浜辺の豊かな植生もカラー写真付きで紹介しています。
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2017年02月14日

〈マスコミ紹介〉20170214:西日本新聞に住民交流の記事掲載

2017年2月14日付西日本新聞「ふくおか都市圏」面掲載記事.jpg
写真@:「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」の記事を掲載した2月14日付西日本新聞

伝統生かすまちづくりへ住民交流
「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」と西日本新聞に記事掲載

  山口県下関市豊浦町の「豊浦地区まちづくり協議会」文化・スポーツ部会のメンバーら33人が、福津市の「津屋崎里歩きフットパス」の取り組みを学びたいと、2月13日に宮司・津屋崎地区を視察した模様が14日付西日本新聞「ふくおか都市圏」面にトップ記事で掲載されました=写真@=。

 「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」、「伝統生かすまちづくりへ住民交流」の2本見出しに、「豊浦地区まちづくり協議会」の視察団が「波折神社」で絵馬の説明を聞くカラー写真付きです。記事では、定置網の一種の「大敷網」の発祥地とされる豊浦地区からこの漁法が玄界灘沿岸に広く伝わり、豊浦の「川嶋神社」に勝浦(福津市)や地島(宗像市)の漁民がお礼に奉納した大正期の絵馬があることや、福津郷土史会員の大賀康子さんの説明で津屋崎でも「大敷網」漁が行われていた歴史も紹介。
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2017年02月08日

〈マスコミ紹介〉20170208:NHK国際放送で紹介

〈マスコミ紹介〉20170208:@冒頭画面・「NHKy WORLD」放送003.jpg
写真@:NHK国際放送で放映中の宮地浜「夕陽風景時計」(中央は時計を考案した緒方義幸・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」会員)

NHK国際放送で1か月間、放映が始まりました
夕日を見るのが楽しくなる新名所=E宮地浜「夕陽風景時計」 

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が同市宮司浜4丁目に市民募金40万円で2014年に設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、2017年2月6日から1か月間、NHK国際放送(NHK WORLD)でニュース・リポートとして放映が始まりました=写真@=。

 放映は、ネット配信での視聴で、動画再生ページのURLはhttps://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/videos/20170206111450006/
。2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、観賞客が訪れていることを紹介。「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、「海とまちなみの会」が設置した「夕陽風景時計」が、夕日を見るのが楽しくなる新名所≠ニして人気を集めていることや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの感動の声を交え、福岡放送局の大木莉衣ディレクターの英語のナレーションで3分余のリポートにまとめられています。

 NHK総合テレビでは最初、福岡放送局が2016年12月2日午後6時10分からの・ニュース番組「ロクいち!福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として福岡県内エリアで放送。同月28日にはNHK全国ネットの総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』で再放送され、光の道≠ニして全国的に有名になった「宮地嶽神社」参道絶景とともに、本会が参道石段から直線で1.4Km先の砂浜に設置した宮地浜「夕陽風景時計」=写真A=の知名度も全国区になりましたが、国際放送開始で世界的にも知られることになりました。

〈マスコミ紹介〉20170208:A宮地浜『夕陽風景時計」・「NHK WORLD」放送004.jpg
写真A:住民から集めた寄付金で設置した「夕陽風景時計」と紹介のNHK国際放送
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2017年01月19日

〈マスコミ紹介〉20170119:毎日新聞「まち物語 津屋崎千軒」に掲載

「まち物語津屋崎千軒」170118付毎日新聞福岡東版img001.jpg
写真@:「まち物語 津屋崎千軒」の記事を掲載した1月18日付毎日新聞福岡東版

江戸中期から明治 製塩 にぎわい生む
毎日新聞「まち物語 津屋崎千軒」に記事掲載

 毎日新聞福岡東版で2017年1月18日に連載が始まった「まち物語 津屋崎千軒」に、まちおこしの一つとして古里の歴史や文化、自然を紹介した「津屋崎学」(B5判、314n)を出版、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のボランティアガイド養成講座の教本にも活用されている、と吉村勝利会長が写真付きで掲載されました=写真@=。

 記事では、「江戸中期から明治」、「製塩 にぎわい生む」の見出し付きで、古い町並みが残る津屋崎千軒は福間に鉄道が開通した明治23年(1890年)以降、賑わいに影が差し始めたが、筑豊の石炭王・伊藤伝右衛門らが海岸沿いに大きないけす場を建設し、遊覧といけす料理で賑わいを取り戻したことも紹介。
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2016年12月28日

〈マスコミ紹介〉20161228:NHKテレビで「夕陽風景時計」全国放送

〈マスコミ紹介〉20161228@:1612280447芳川隆一アナウンサー優002.jpg
写真@: 「人気! 夕日が見える新名所」と放送のNHK総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』

NHKテレビ・ニュース「おはよう日本」で全国放送されました
夕日を見るのが楽しくなる新名所=E宮地浜「夕陽風景時計」 

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福岡県福津市宮司浜4丁目に市民募金で設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、12月28日午前4時47分からのNHK総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』で夕日を見るのが楽しくなる新名所≠ニして全国放送されました=写真@=。

 番組では、2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」=写真A=として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、参拝客が訪れていることを紹介。「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、「海とまちなみの会」が住民からの寄付金40万円で2014年に設置した「夕陽風景時計」が、夕陽と風景が分かる新名所になっていることや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの分かりやすいとの感想を交え、約5分間のディレクター・リポートにまとめられていました。

〈マスコミ紹介〉1612280447A嵐と光の道優・「夕陽風景時計」がNHK全国放送004.jpg
写真A:「嵐」のテレビCM放映で有名になった「光の道」を紹介したニュース番組『おはよう日本』

 NHK総合テレビでは最初、福岡放送局が12月2日午後6時10分からの・ニュース番組「ロクいち!福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として福岡県内エリアで放送。この日、NHK全国ネットのニュース番組で再放送されたことで、光の道≠ニして全国的に有名になった「宮地嶽神社」参道絶景とともに、本会が参道石段から直線で1.4Km先の砂浜に設置した宮地浜「夕陽風景時計」=写真B=の知名度も全国区になった感じです。

〈マスコミ紹介〉201612280450A寄付金でできた夕陽・「夕陽風景時計」がNHK全国放送012.jpg
写真B:住民から集めた40万円の寄付金で設置した「夕陽風景時計」と放送のNHKテレビ



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2016年12月02日

〈マスコミ紹介〉20161202:NHKテレビで「夕陽風景時計」放送

〈マスコミ紹介〉201612021832・住民から40万円の寄付を集め設置・NHKテレビ放送024.jpg
写真@:住民から集めた40万円の寄付金で設置した「夕陽風景時計」と放送のNHKテレビ

NHK福岡放送局のテレビ・ニュース番組「ロクいち福岡」で
宮地浜「夕陽風景時計」が新名所と放送されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市宮司浜4丁目に市民募金で設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、12月2日午後6時10分からのNHK福岡放送局のテレビ・ニュース番組「ロクいち福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として放送されました。

 番組では、2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、参拝客が訪れていることを紹介。

 「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、住民からの寄付金40万円で2014年に設置された「夕陽風景時計」が、夕陽と風景が分かる新名所になっている=写真@=ことや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの分かりやすいとの感想を交え、約5分間のディレクター・リポートにまとめられていました。
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