2017年07月25日

〈マスコミ紹介〉20170725:読売新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170725:@記事掲載の2017年7月25日付読売新聞.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した7月25日付読売新聞福岡東版

7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡ろう
読売新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、25日付読売新聞福岡版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎歩いて巡ろう」「福津29日・宮地嶽神社など3`」の見出しに光の道@[陽絶景で全国的に有名になった「宮地嶽神社」石段最上段から海へ真っすぐ延びた参道の写真付き。文化振興と交流の拠点になる「カメリアステージ」の8日開館を記念して、夕陽絶景地から「海とまちなみの会」が平成26年7月設置した宮地浜「夕陽風景時計」、海沿いの松原など街並みや旧跡、海岸の動植物などを楽しみながら、「カメリアステージ」まで「津屋崎里歩きフットパス」コースの約3`を歩き、カフェでコーヒーなどを味わうと紹介しています。

希望者には「カメリアステージ」の世界遺産「新原・奴山古墳群」展示室や図書館も案内


 「海とまちなみの会」では、フットパスウオーク途中、「宮司コミュニティセンター」でトイレ休憩後の午前10時から、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて約30分間講演。「カメリアステージ」で12時解散後、希望者は1階の歴史資料館にある世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産でいま注目の「新原・奴山古墳群」展示室を福津市教委の専門家の案内で見学できるほか、2階「図書館」もスタッフが案内します。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料代等とコーヒーorジュース1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2017年07月06日

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞に「フットパス」参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20170706:毎日新聞記事・「フットパス」募集告知001.jpg
写真@:「フットパス」参加募集の記事を掲載した1月18日付毎日新聞福岡東版

夏休みの7月29日、『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡る
毎日新聞に「津屋崎里歩きフットパス」参加者募集の記事掲載

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が7
月29日に開催する『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者募集の記事が、6日付毎日新聞福岡東版に掲載されました=写真@=。

 記事は、「津屋崎里歩きフットパス参加者募集」「29日 宮地嶽神社参道▼カメリアステージ3`」、の見出し付きで、4段組み。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」コースのうち、「宮地嶽神社」参道石段の夕陽絶景地から宮地浜「夕陽風景時計」、宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥、旧跡を楽しむことを紹介。

 29日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け、9時スタート。途中、「宮司コミュニティセンター」で、沖縄にまで設置個所が広がった「夕陽風景時計」の考案者の緒方義幸会員が、同時計や「宮地嶽神社」参道に年2回現れる光の道≠ノついて解説。募集定員は、申し込み順30名。参加費は5百円(会場費・保険・資料・ガイド、コーヒーなど1ドリンク代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。

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2017年05月16日

〈マスコミ紹介〉20170516:西日本新聞にアサギマダラ飛来紹介

〈マスコミ紹介〉:1705160624アサギマダラ掲載の17年5月16日付西日本新聞004.jpg
写真@:「津屋崎浜」の豊かな植生もカラー写真付き記事で紹介した5月16日付西日本新聞

旅する蝶=Eアサギマダラの「津屋崎浜」飛来
浜辺の豊かな植生も西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市・「津屋崎浜」で2千Kmもの海を旅する蝶=Eアサギマダラの北上ルートを探る標識調査をおこなっていることが5月16日、西日本新聞「ふくおか都市圏」版の企画記事『都市圏発』に掲載されました=写真@=。

 記事は、「宗像、福津でアサギマダラ追う」、「旅するチョウ 薄青の羽優美」「飛来シーズン ヒラヒラ発見 心躍る」の3本見出しに、日本列島を5月に北上する途中に立ち寄る「津屋崎浜」と宗像市の「江口浜」の地図付き。13日に「江口浜」を舞う薄青色の羽が美しいアサギマダラの姿をとらえたカラー写真を添え、市内のアサギマダラ研究グループの標識調査の様子と、「津屋崎浜」では5日に今季初飛来したことを掲載しています。14日訪れた「津屋崎浜」では飛来確認の写真は撮れなかったものの、アサギマダラが花の蜜を吸う海浜植物・スナビキソウをはじめ、ハマヒルガオ、ハマボウフウ、コウボウムギ、オカヒジキなどを浜辺の豊かな植生もカラー写真付きで紹介しています。
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2017年02月14日

〈マスコミ紹介〉20170214:西日本新聞に住民交流の記事掲載

2017年2月14日付西日本新聞「ふくおか都市圏」面掲載記事.jpg
写真@:「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」の記事を掲載した2月14日付西日本新聞

伝統生かすまちづくりへ住民交流
「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」と西日本新聞に記事掲載

  山口県下関市豊浦町の「豊浦地区まちづくり協議会」文化・スポーツ部会のメンバーら33人が、福津市の「津屋崎里歩きフットパス」の取り組みを学びたいと、2月13日に宮司・津屋崎地区を視察した模様が14日付西日本新聞「ふくおか都市圏」面にトップ記事で掲載されました=写真@=。

 「津屋崎と下関絵馬が結ぶ」、「伝統生かすまちづくりへ住民交流」の2本見出しに、「豊浦地区まちづくり協議会」の視察団が「波折神社」で絵馬の説明を聞くカラー写真付きです。記事では、定置網の一種の「大敷網」の発祥地とされる豊浦地区からこの漁法が玄界灘沿岸に広く伝わり、豊浦の「川嶋神社」に勝浦(福津市)や地島(宗像市)の漁民がお礼に奉納した大正期の絵馬があることや、福津郷土史会員の大賀康子さんの説明で津屋崎でも「大敷網」漁が行われていた歴史も紹介。
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2017年02月08日

〈マスコミ紹介〉20170208:NHK国際放送で紹介

〈マスコミ紹介〉20170208:@冒頭画面・「NHKy WORLD」放送003.jpg
写真@:NHK国際放送で放映中の宮地浜「夕陽風景時計」(中央は時計を考案した緒方義幸・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」会員)

NHK国際放送で1か月間、放映が始まりました
夕日を見るのが楽しくなる新名所=E宮地浜「夕陽風景時計」 

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が同市宮司浜4丁目に市民募金40万円で2014年に設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、2017年2月6日から1か月間、NHK国際放送(NHK WORLD)でニュース・リポートとして放映が始まりました=写真@=。

 放映は、ネット配信での視聴で、動画再生ページのURLはhttps://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/videos/20170206111450006/
。2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、観賞客が訪れていることを紹介。「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、「海とまちなみの会」が設置した「夕陽風景時計」が、夕日を見るのが楽しくなる新名所≠ニして人気を集めていることや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの感動の声を交え、福岡放送局の大木莉衣ディレクターの英語のナレーションで3分余のリポートにまとめられています。

 NHK総合テレビでは最初、福岡放送局が2016年12月2日午後6時10分からの・ニュース番組「ロクいち!福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として福岡県内エリアで放送。同月28日にはNHK全国ネットの総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』で再放送され、光の道≠ニして全国的に有名になった「宮地嶽神社」参道絶景とともに、本会が参道石段から直線で1.4Km先の砂浜に設置した宮地浜「夕陽風景時計」=写真A=の知名度も全国区になりましたが、国際放送開始で世界的にも知られることになりました。

〈マスコミ紹介〉20170208:A宮地浜『夕陽風景時計」・「NHK WORLD」放送004.jpg
写真A:住民から集めた寄付金で設置した「夕陽風景時計」と紹介のNHK国際放送
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2017年01月19日

〈マスコミ紹介〉20170119:毎日新聞「まち物語 津屋崎千軒」に掲載

「まち物語津屋崎千軒」170118付毎日新聞福岡東版img001.jpg
写真@:「まち物語 津屋崎千軒」の記事を掲載した1月18日付毎日新聞福岡東版

江戸中期から明治 製塩 にぎわい生む
毎日新聞「まち物語 津屋崎千軒」に記事掲載

 毎日新聞福岡東版で2017年1月18日に連載が始まった「まち物語 津屋崎千軒」に、まちおこしの一つとして古里の歴史や文化、自然を紹介した「津屋崎学」(B5判、314n)を出版、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のボランティアガイド養成講座の教本にも活用されている、と吉村勝利会長が写真付きで掲載されました=写真@=。

 記事では、「江戸中期から明治」、「製塩 にぎわい生む」の見出し付きで、古い町並みが残る津屋崎千軒は福間に鉄道が開通した明治23年(1890年)以降、賑わいに影が差し始めたが、筑豊の石炭王・伊藤伝右衛門らが海岸沿いに大きないけす場を建設し、遊覧といけす料理で賑わいを取り戻したことも紹介。
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2016年12月28日

〈マスコミ紹介〉20161228:NHKテレビで「夕陽風景時計」全国放送

〈マスコミ紹介〉20161228@:1612280447芳川隆一アナウンサー優002.jpg
写真@: 「人気! 夕日が見える新名所」と放送のNHK総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』

NHKテレビ・ニュース「おはよう日本」で全国放送されました
夕日を見るのが楽しくなる新名所=E宮地浜「夕陽風景時計」 

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福岡県福津市宮司浜4丁目に市民募金で設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、12月28日午前4時47分からのNHK総合テレビ・ニュース番組『おはよう日本』で夕日を見るのが楽しくなる新名所≠ニして全国放送されました=写真@=。

 番組では、2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」=写真A=として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、参拝客が訪れていることを紹介。「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、「海とまちなみの会」が住民からの寄付金40万円で2014年に設置した「夕陽風景時計」が、夕陽と風景が分かる新名所になっていることや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの分かりやすいとの感想を交え、約5分間のディレクター・リポートにまとめられていました。

〈マスコミ紹介〉1612280447A嵐と光の道優・「夕陽風景時計」がNHK全国放送004.jpg
写真A:「嵐」のテレビCM放映で有名になった「光の道」を紹介したニュース番組『おはよう日本』

 NHK総合テレビでは最初、福岡放送局が12月2日午後6時10分からの・ニュース番組「ロクいち!福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として福岡県内エリアで放送。この日、NHK全国ネットのニュース番組で再放送されたことで、光の道≠ニして全国的に有名になった「宮地嶽神社」参道絶景とともに、本会が参道石段から直線で1.4Km先の砂浜に設置した宮地浜「夕陽風景時計」=写真B=の知名度も全国区になった感じです。

〈マスコミ紹介〉201612280450A寄付金でできた夕陽・「夕陽風景時計」がNHK全国放送012.jpg
写真B:住民から集めた40万円の寄付金で設置した「夕陽風景時計」と放送のNHKテレビ



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2016年12月02日

〈マスコミ紹介〉20161202:NHKテレビで「夕陽風景時計」放送

〈マスコミ紹介〉201612021832・住民から40万円の寄付を集め設置・NHKテレビ放送024.jpg
写真@:住民から集めた40万円の寄付金で設置した「夕陽風景時計」と放送のNHKテレビ

NHK福岡放送局のテレビ・ニュース番組「ロクいち福岡」で
宮地浜「夕陽風景時計」が新名所と放送されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が福津市宮司浜4丁目に市民募金で設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、12月2日午後6時10分からのNHK福岡放送局のテレビ・ニュース番組「ロクいち福岡」で『夕日の名所に新たなスポット』として放送されました。

 番組では、2月と10月の年2回だけ現れる「光の道」として、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす絶景見たさに、参拝客が訪れていることを紹介。

 「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に、住民からの寄付金40万円で2014年に設置された「夕陽風景時計」が、夕陽と風景が分かる新名所になっている=写真@=ことや、同時計の考案・設計者である緒方義幸会員の製作過程のインタビューと、時計を利用した男女らの分かりやすいとの感想を交え、約5分間のディレクター・リポートにまとめられていました。
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2016年11月25日

〈マスコミ紹介〉20161125:朝日新聞に夕陽風景時計が掲載

〈マスコミ紹介〉20161125「旅しよ!」「宮地嶽神社」記事優161125付朝日新聞地域総合面掲載001.jpg
写真@:宮地浜「夕陽風景時計」が掲載された11月25日付朝日新聞記事

朝日新聞企画記事『旅しよ!』の「宮地嶽神社」訪問に
宮地浜「夕陽風景時計」が掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が 福津市宮司浜4丁目に設置した宮地浜「夕陽風景時計」が、11月25日付朝日新聞地域総合面の企画記事『旅しよ!』の「宮地嶽神社」(同市宮司元町)訪問に掲載されました。
 
 年に数日「光の道」出現の見出しで、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM放映で有名になった「宮地嶽神社」石段最上部から海の向こうに沈む夕陽が参道を一直線に照らす幻想的な光景目当てに、参拝客が全国から訪れていることを紹介。「光の道」の参道が玄界灘に突き当たる宮地浜に設置の「夕陽風景時計」は、イラストでマップに位置を描き、「楽しむ」の小見出しにカラー写真を添え、〈宮地浜から海を眺めながら、毎日日没の時刻と方位、沖に浮かぶ島の名前を知ることができる〉と掲載=写真@=。同時計を発着点とした「津屋崎里歩きフットパス」がNPO法人「新日本歩く道紀行推進機構』が認定する『絶景の道100選』に福岡県内から唯一選ばれたことも紹介されています。
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2016年09月27日

〈マスコミ紹介〉20160926:KBCテレビで放送

〈マスコミ紹介〉20160927@1909271823門前町・「Jチャンネル九州沖縄」・KBCテレビ番組025.jpg
写真@:福津市・「宮地嶽神社」門前町を歩くフットパス・ウオーカーたち
    =2016年9月27日放映のKBCテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」から

「津屋崎千軒フットパスまつり」の『絶景楽しみ歩くフットパス』
27日、KBCテレビで放送されました

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」、「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークの様子が、27日18時19分からKBC九州朝日放送のテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」で『絶景楽しみ歩くフットパス』のタイトルで放送されました。
 
 テレビ画面では、フットパス「絶景の道」コース(「津屋崎里歩きフットパス」)に参加した人たちが、「地域の風景を楽しみ歩く」様子を放映=写真@=。人気アイドルグループ「嵐」のテレビCM光の道♂e像で全国的に有名になった「宮地嶽神社」石段最上部=写真A=からまっすぐ海まで伸びた参道の絶景を観た女性ウオーカーの喜ぶ声も紹介し、同神社門前町商店街を通り、宮地浜や松林の小道などを経て終点の「津屋崎千軒民俗館『藍の家』」到着後、昼食を楽しむ参加者に観光では味わえないフットパスの魅力をインタビューしていました。

〈マスコミ紹介〉20160927A160917人気の絶景スポット撮影・KBCテレビ放送035.jpg
写真A:「宮地嶽神社」石段最上部から海まで伸びた参道の絶景を撮影する人たち
    =KBCテレビ番組「Jチャンネル九州沖縄旬ネタ直行便」から

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2016年09月21日

〈マスコミ紹介〉20160921「津屋崎千軒フットパスまつり」開催読売新聞掲載

〈マスコミ紹介〉20160921@付読売新聞「フトパス」掲載トリミング002.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載の読売新聞9月21日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」楽しむ参加者の記事
読売新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブラン
チLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催した「津屋崎里歩きフットパスまつり」を参加者が楽しむ様子が、21日付読売新聞に載りました=写真@=。

 福岡面に2段組み記事で、「福津で散策 景観楽しむ」「フットパスまつりに100人」の横2本見出しと、2015年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)の夕陽景観絶景地・「宮地嶽神社」参道石段を上る参加者たちのカラー写真付き。「海とまちなみの会」のガイドが、石段にある筑豊の炭鉱王=E伊藤伝右衛門が寄贈した石鳥居や石垣を案内、暮らしが見える道をゆっくり歩くフットパスの魅力も紹介されています。
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2016年08月31日

〈マスコミ紹介〉20160831:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催毎日新聞掲載

〈マスコミ紹介〉20160831@:「フットパスまつり」掲載の毎日新聞.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の毎日新聞8月31日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
毎日新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の紹介記事が、8月31日付毎日新聞=写真@=に載りました。

 「『世界遺産コース』申し込み受け付け中」「来月17日 フットパスまつり」の二行見出し付きで、福岡面に4段組み記事で掲載。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に「海とまちなみの会」の案内でウオ−クするが、同フットパスのコースは定員に達し、午前10時から世界遺産の道を巡るコースを申し込み先着順65人で受け付け中と紹介しています。

 午後1時からは、〈津屋崎千軒〉の「豊村酒造」酒蔵で「第4回まちなみフォーラム福岡」も開催。北九州市立大学の内田晃・地域戦略研究所教授が「フットパスの魅力とまちづくり」の演題で基調講演し、「町家の再生活用と町並み景観の保全」をテーマにパネルディスカッションがあるとし、参加無料だが「海とまちなみの会」の吉村勝利会長(рO90・7451・8063)に申し込みが必要と掲載しています。
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2016年08月24日

〈マスコミ紹介〉20160824:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催読売新聞掲載

2016年8月24日付読売新聞記事001.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の読売新聞8月24日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
読売新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の紹介記事が、8月24日付読売新聞=写真@=に載りました。

 「津屋崎の絶景楽しもう」「来月17日 フットパスまつり開催」の二行見出しと、「宮地嶽神社」神社参道石段最上部から玄界灘を見降ろした絶景の写真付きで、福岡面のトップに掲載。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に午前10時から海岸や松原、〈津屋崎千軒〉の古風な町並み、古墳群と田園風景をガイド付きのウオ−クで楽しめると紹介しています。

 午後1時からは、〈津屋崎千軒〉に会場(「豊村酒造」酒蔵)を移し、「第4回まちなみフォーラム福岡」も開催。北九州市立大学の内田晃・地域戦略研究所教授による基調講演「フットパスの魅力とまちづくり」、山口覚・「津屋崎ブランチLLP」代表らによる町並み保存について意見交換するパネルディスカッションなどがあるとし、参加無料だが「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局(рO90・7451・8063)に申し込みが必要と掲載しています。
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2016年08月18日

〈マスコミ紹介〉20160818:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知記事

「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載西日本新聞2016年8月18日付スキャン.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の西日本新聞8月18日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、福
岡県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の告知記事が、8月18日付の西日本新聞=写真@=に載りました。

 「津屋崎の町 歩いて語る」「福津市で来月17日、地域おこしイベント」「参加申し込み、今月25日まで」の三本見出し付き。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に午前10時から1時間半、海を望む里山ウオ−クを満喫できることを掲載しています。

 午後1時からは、津屋崎の「豊村酒造」酒蔵に会場を移し、町並み保存について意見交換するパネルディスカッションの「まちなみフォーラム」を開く、として参加無料だが8月25日までに「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局にファクス=0940・52・1795=で申し込みが必要と紹介しています。
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2016年06月01日

〈マスコミ紹介〉20160601:アサギマダラ標識調査の記事掲載


 西日本新聞記事i2016年6月1日朝刊.jpg  
写真@:アサギマダラの標識調査を掲載した1日付西日本新聞記事

アサギマダラの標識調査
西日本新聞に大きく掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が5月27日、福津市・「津屋崎浜」で2千Kmもの海を旅する蝶=Eアサギマダラの北上ルートを探る標識調査を始めたことが、6月1日付西日本新聞「ふくおか都市圏東部」版の企画記事面『良かね』に大きく掲載されました=写真@=。

 記事は、「アサギマダラ 宗像地区で観察会」、「旅するチョウに心奪われ」「捕獲しマーク『ルート解明したい』」の3本見出しに、「海とまちなみの会」会員らが「津屋崎浜」で蝶が現れるのを待つ様子や、マークして放蝶したアサギマダラの写真2枚と現場案内の地図付き。飛来したアサギマダラの観察・標識調査の模様をレーポ記事で紹介、約8Km離れた福津市本木の山中で3月7日に同会員らが見つけたアサギマダラの幼虫が、羽化して「津屋崎浜」に飛来したとの仮説にも触れていただいています。
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2016年05月03日

〈マスコミ紹介〉0140:毎日新聞『この人!』に会長掲載

〈マスコミ紹介〉0140:@「この人」掲載吉村勝利2016年5月2日付毎日新聞福岡面記事.jpg
写真@:吉村勝利会長を掲載の2016年5月2日付毎日新聞福岡面『この人!』記事

会員62人のチームワークで10年続けた町興し活動の成果です
毎日新聞福岡面『この人!』に「海とまちなみの会」会長掲載 

 5月2日付毎日新聞福岡面の人物紹介記事『この人!』に、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の吉村勝利会長が掲載=写真@=されました。「まちおこしに走り回る」、「古里の歴史や文化を発信」の見出しと、「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点事務所・「貝寄せ館」でインタビューを受けるカラー写真付き。

 紙面では、2007年の会発足当初の会員23人が力を合わせ、歌川広重の浮世絵・「名所江戸百景」の色調で町並み散策地図・『津屋崎千軒そうつこう』を作製したことや、〈津屋崎千軒〉の町並みに残っている卯建と鏝絵を施した町家の再発見、2014年に福津市制施行10周年記念事業で宮地浜「夕陽風景時計」(市民募金約40万円で建設)を発着点にコースを開設した「津屋崎里歩きフットパス」のボランティアガイドの取り組みなどが紹介されています。

 吉村会長の人物紹介記事は、2007年12月16日付朝日新聞福岡面の企画記事『いま ひと ふくおか』でも掲載されており、毎日新聞の記事掲載は62人に増えた「海とまちなみの会」会員のチームワークで10年間継続した町興し活動の成果を会長紹介を通じて伝えられたものです。
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2016年03月16日

〈マスコミ紹介〉20160316:アサギマダラの幼虫を福津市で初確認記事掲載

〈マスコミ紹介〉20160316:@2016年3月16日付読売新聞スキャン.jpg
写真@:福津市山中でのアサギマダラの幼虫発見を掲載した16日付読売新聞記事
   
アサギマダラの越冬幼虫を福津市で初確認
読売新聞に大きく掲載されました

 福津市本木の山中で、2千Kmもの海を渡る蝶≠ニして知られるアサギマダラの幼虫がつる性の植物・キジョラン(ガガイモ科)の葉の裏にいるのを3月7日、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の女性会員が見つけ、同会員ら6人が8日現地調査した模様が、16日付読売新聞福岡面のトップ記事で大きく掲載されました=写真@=。

 記事は、「福津発≠フアサギマダラ」、「幼虫確認 1か所に多数」「市民グループ 羽化後に印、移動調べる」の3本見出しに、幼虫を探す会員たちと幼虫、会員が福津市・「津屋崎浜」で撮影したアサギマダラの写真3枚付き。植物に詳しい「宗像植物友の会」会員でもある藤井えり子、久保田由美子両会員が、幼虫を見つけた経緯も紹介されています。

 幼虫が見つかった山中から約8Km北西の福津市・「津屋崎浜」では、「海とまちなみの会」会員が2015年は5月11日にアサギマダラ1匹が初飛来したのを観察して以来ほぼ毎日、6月11日まで1〜12匹の飛来を確認。しかし、渡りの季節外れの時季の同年7月18日から22日までに1〜4匹の飛来が観察されたことから、同市内で産卵、孵化して成長した可能性があるとの研究家の指摘を受け、食草で産卵場所にも使われるキジョランの自生地が近くにないか、フィ−ルド調査を続けていました。



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2016年02月23日

〈マスコミ紹介〉20160223:KBCテレビで光の道≠フ絶景夕陽影像紹介

1602231041吉村勝利撮影夕陽絶景優圧縮トリミング・KBCテレビ「アサデス。九州・山口」006.jpg
写真@:KBCテレビで放映された玄界灘に沈む光の道≠フ絶景夕陽の影像
    =福津市の「宮地嶽神社」参道石段で、2013年2月24日に吉村勝利・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」会長撮影

1年に二度しか見られない光の道≠フ絶景夕陽影像
KBCテレビ番組「アサデス。九州山口」で放映されました

 福津市宮司元町の「宮地嶽神社」境内の81段の石段最上部から1.4Km先の宮地浜の海まで真っすぐ伸びる参道を、夕陽が照らしながら玄界灘に沈む光の道≠フ絶景夕陽影像=写真@=が2月23日午前、KBCテレビの番組「アサデス。九州・山口」で放映されました。

 番組では、福津市の町興しボランティア団体・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の籔井富士男広報世話人が宮地浜で夕陽の美しさをタレントのジャガさんに説明。このあと、アイドルグループ・嵐のJAL「旅の出会い篇」CMに登場した「宮地嶽神社」参道の光の道≠ニして、2月から嵐ファンら見物客が急増している光の道≠フ絶景夕陽影像(2013年2月24日、吉村勝利・「海とまちなみの会」会長撮影)もテレビ画面に披露されました。
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2016年02月17日

〈マスコミ紹介〉20160217:KBCテレビで「夕陽を観る会」告知へ

写真スキャンかえ「絶景の夕陽を観る会」2016春チラシ.jpg
写真:『絶景の道100選』認定記念の「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会のチラシ

福津市宮地浜沖の玄界灘に沈む美しい夕陽影像
KBCテレビ番組「アサデス。九州山口」で23日朝放映へ
「奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会2016春」開催も告知

 福津市宮司元町の「宮地嶽神社」境内の81段の石段最上部から1.4Km先の海まで真っすぐ伸びる参道先の宮地浜に設置の「夕陽風景時計」(「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が設置)が、2月23日(火)午前10時から始まるKBCテレビ番組「アサデス。九州山口」で、同浜の美しい夕陽影像とともに放映されます。同日夕の『絶景の道100選』認定記念の「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会=写真=開催も告知される予定です。

 「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会は、23日午後3時に福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」(西鉄「宮地嶽神社」バス停前)に集合。「海とまちなみの会」のボランティアガイドの案内で、同3時15分から「宮地嶽神社」参道を歩いて石段を上がり、拝殿参拝後、奥の宮の稲荷神社、不動神社など八社巡りフットパスウオークを楽しみます。同5時から石段最上部から海まで伸びる参道を黄金色に照らしながら、「相島」(福岡県新宮町)背後の玄界灘に沈むこの日と10月18日ごろの年に二度だけしか見られない夕陽の絶景を観賞、同6時20分に解散。参加者には、「津屋崎里歩きフットパス」(「海とまちなみの会」開設)マップが進呈されます。

 雨天決行で、募集定員は30人(申し込み先着順)。参加費は3百円(ガイド・資料代、保険料、予約しないと買えない「大阪屋」特製の名物「松ケ枝餅」1個代120円含む)。参加申し込みは予約が必要で、21日までにメールE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpで事務局担当吉村へ。水筒持参、歩きやすい服装、靴で参加を。

 足の便は、JR福間駅前発(13時43分or14時13分0r14時43分)の西鉄バス「津屋崎橋行き」に乗り、約10分で「宮地嶽神社前」バス停(運賃170円)下車が便利です。帰りのJR福間駅前経由西鉄新宮駅前行きは、「宮地嶽神社前」バス停発(18時24分or18時49分など)ご利用を。
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2015年11月29日

〈マスコミ紹介〉0139:〈津屋崎千軒〉見学が新聞に掲載

〈津屋崎千軒〉見学・西日本新聞記事15年11月29日付img331.jpg
写真@:〈津屋崎千軒〉見学ガイドが掲載された11月29日付西日本新聞

小学生の〈津屋崎千軒〉見学ガイドが新聞掲載されました

 「津屋崎千軒 まちなみの会」が11月28日に福津・古賀両市と福岡県新宮町、佐賀県鳥栖市の小学生3〜6年生11人と引率の先生ら4人の〈津屋崎千軒〉見学団をガイドしたことが、29日付西日本新聞記事に掲載されました=写真@=。

 「ふくおか都市圏版」に「福津市 歴史の街並み歩く」「津屋崎千軒」児童が体感――の3段見出しで大きく紹介、明治末創業の旧荒物店「乙藤商店」の瓦や彫刻を見る児童たちのカラー写真付きです。
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