2022年10月08日

〈企画事業〉205:“絶景の道”を巡るフットパス開催

〈企画事業〉205:“絶景の道”を巡るフットパス開催
〈企画事業〉205:@2210080909タブノキのを見る参加者・「絶景の道フットパス2022」0619 (1).JPG
写真@:参道脇のタブノキの古木を見る「フットパス2022」の参加者たち
    =福津市宮司元町の「宮地嶽神社」境内で、2022年10月8日午前9時5分撮影

秋の津屋崎里歩きを五感で満喫しました
“絶景の道”と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス2022開催

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は福津市複合文化センター「カメリアステージ」と10月8日、“絶景の道”と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス2022を開催しました。福岡、宗像、福津3市や福岡県粕屋町から参加された方たちと、沿道の美しい景色や「宮地嶽神社」参道脇の古木=写真@=、海浜植物・ハマゴウの青紫の花、野鳥の鳴き声などを楽しみ、秋の津屋崎里歩きを五感で満喫しました。

〈企画事業〉205:A2210081025「宮司・浜の松原」の散策路を歩く参加者0619.JPG
写真A:「宮司・浜の松原」の散策路を歩く参加者たち
    =午前10時10分撮影

 フットパス2022は、宮地浜「夕陽風景時計」設置8周年&「カメリアステージ」開館5周年記念として開催したスローウオーキングで、参加者19人が福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」を密を避けて2班に分けて午前9時にスタート。「海とまちなみの会」のガイドの説明を聞きながら、本会が2014年7月開設した「津屋崎里歩きフットパス」(新日本歩く道紀行推進機構から「絶景の道100選」認定)コースの「宮地嶽神社」参道石段の光の道@[陽絶景地から旧参道の小径に入り、海辺の宮地浜「夕陽風景時計」、「宮司・浜の松原」の散策路=写真A=などを経て、ゴールの福津市津屋崎1の「カメリアステージ」まで約3`を2時間余りかけてゆっくり歩きました。
posted by ケント at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 企画事業
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