2022年09月26日

〈マスコミ紹介〉20220926:読売新聞と毎日新聞、西日本新聞にフットパス開催告知記事掲載

〈マスコミ紹介〉20220926@「フットパス2022」参加者募集記事を掲載した読売新新聞.JPG
写真@:9月17日付読売新聞福岡面に掲載の“絶景の道”と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス2022参加者募集記事

福津市で10月8日開催の“絶景の道”と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス2022
読売新聞と毎日新聞、西日本新聞に参加者募集記事が掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が10月8日(土)開催予定の“絶景の道”と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス2022の参加者募集(定員申し込み先着順30様)記事が9月17日、読売新聞福岡面に掲載されました=写真@=。「絶景眺めて散策 参加募る」「福津で来月8日」の見出し付き。また、毎日新聞福岡面にも同月21日に「津屋崎の海の風景や町並み満喫」「フットパス開催 参加者を募集」などの見出し付きで、西日本新聞福岡都市圏面にも同月28日に「海辺や町並み散策 福津市でイベント」の見出し付きで、それぞれ紹介されました。

 新型コロナウイス感染症拡大で、マイクロツーリズムが注目される中、「海とまちなみの会」では3密を避け小人数で昔ながらの生活の小道や古い町並み、浜辺の松原をゆっくり歩きながら、景色と自然を楽しむ健康的なフットパスこそ、with coronaの時代にふさわしいスローウオーキングとして取り組む所存です。

 「フットパス2022」は海とまちなみの会が平成26年(2014年)7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」(新日本歩く道紀行推進機構から『絶景の道100選』認定)発着点の砂浜に設置した、宮地浜「夕陽風景時計」の設置8周年と、同29年(2017年)7月オープンした福津市初のカフェも備えた図書館・歴史資料館を収容する「カメリアステージ」の開館5周年を記念するイベントです。福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」を午前9時から3密を避け、班別に時間差をつけて出発、海とまちなみの会ガイドの案内で「津屋崎里歩きフットパス」コースの「宮地嶽神社」参道石段の光の道@[陽絶景地から、夕陽の沈む方角と時間、水平線上の島々や山などの約150度のパノラマ風景が分かる宮地浜「夕陽風景時計」前、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、福津市津屋崎1の「カメリアステージ」まで約3`を歩き、景色や海浜植物、野鳥の姿、鳴き声を楽しみ、秋の津屋崎里歩きを五感で満喫します。
posted by ケント at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ紹介