2017年09月01日

〈事務局日記〉0319:『広報ふくつ』に記事掲載

〈事務局日記〉0319:@「フットパス」記事掲載の福津市『広報ふくつ」2017年9月1日号.jpg
写真@:『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事を掲載した『広報ふくつ』2017年9月1日号の「まちの話題」ページ

福津市の広報誌・『広報ふくつ』に紹介記事が載りました
『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパス

福津市の広報誌・『広報ふくつ』2017年9月1日号の「まちの話題」ページに、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が7月29日に開催した『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの紹介記事が掲載されました=写真@=。

 記事は、「景色やまちなみを楽しみながら」「津屋崎里歩きフットパス」の2行見出しに、「宮司・浜の松原」を歩く参加者のカラー写真付き。参加者約30人が、「宮地嶽神社」や宮地浜「夕陽風景時計」、津屋崎松原などを巡る約3Kmのコースを、自然や旧跡を楽しみながら散策したと紹介しています。

◆新入会員歓迎です

 福津市のまちづくりボランテァ団体・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は平成19年(2007年)、「津屋崎千軒民俗館『藍の家』」で市民ら23人で設立、〈津屋崎千軒〉の古風な趣のある伝統的な町並みや、海辺の自然と美しい景観の保全、住みよいまちづくりに寄与したいと、同26年(2014年)に市民募金での宮地浜「夕陽風景時計」設置と市都市管理課との共働事業による「津屋崎里歩きフットパス」開設や、郷土の歴史、文化、自然を学ぶ「津屋崎千軒ふるさと塾」開催、津屋崎千軒と「フットパス」のガイドなど11年間活動しています。

 年会費1千円で、毎月第4日曜日14時から福津市複合文化センター「カメリアステージ」2階・多目的室で例会を開いており、新入会員(入会金無料、市外在住も可)歓迎です。入会申し込みは、本会事務局へメール(E-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jp)で。

◆お知らせ
■9月例会
:24日(日)14時〜16時、「カメリアステージ」2階・多目的室
■9月の「貝寄せ館」開館
    (「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点事務所=福津市津屋崎3−18−16)
:9日(土)・23日(土)の11時〜15時
posted by ケント at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 事務局日記