2016年02月17日

〈マスコミ紹介〉20160217:KBCテレビで「夕陽を観る会」告知へ

写真スキャンかえ「絶景の夕陽を観る会」2016春チラシ.jpg
写真:『絶景の道100選』認定記念の「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会のチラシ

福津市宮地浜沖の玄界灘に沈む美しい夕陽影像
KBCテレビ番組「アサデス。九州山口」で23日朝放映へ
「奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会2016春」開催も告知

 福津市宮司元町の「宮地嶽神社」境内の81段の石段最上部から1.4Km先の海まで真っすぐ伸びる参道先の宮地浜に設置の「夕陽風景時計」(「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が設置)が、2月23日(火)午前10時から始まるKBCテレビ番組「アサデス。九州山口」で、同浜の美しい夕陽影像とともに放映されます。同日夕の『絶景の道100選』認定記念の「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会=写真=開催も告知される予定です。

 「宮地嶽神社」・奥の宮八社巡りと絶景の夕陽を観る会は、23日午後3時に福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」(西鉄「宮地嶽神社」バス停前)に集合。「海とまちなみの会」のボランティアガイドの案内で、同3時15分から「宮地嶽神社」参道を歩いて石段を上がり、拝殿参拝後、奥の宮の稲荷神社、不動神社など八社巡りフットパスウオークを楽しみます。同5時から石段最上部から海まで伸びる参道を黄金色に照らしながら、「相島」(福岡県新宮町)背後の玄界灘に沈むこの日と10月18日ごろの年に二度だけしか見られない夕陽の絶景を観賞、同6時20分に解散。参加者には、「津屋崎里歩きフットパス」(「海とまちなみの会」開設)マップが進呈されます。

 雨天決行で、募集定員は30人(申し込み先着順)。参加費は3百円(ガイド・資料代、保険料、予約しないと買えない「大阪屋」特製の名物「松ケ枝餅」1個代120円含む)。参加申し込みは予約が必要で、21日までにメールE-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpで事務局担当吉村へ。水筒持参、歩きやすい服装、靴で参加を。

 足の便は、JR福間駅前発(13時43分or14時13分0r14時43分)の西鉄バス「津屋崎橋行き」に乗り、約10分で「宮地嶽神社前」バス停(運賃170円)下車が便利です。帰りのJR福間駅前経由西鉄新宮駅前行きは、「宮地嶽神社前」バス停発(18時24分or18時49分など)ご利用を。
posted by ケント at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ紹介