2019年08月16日

〈マスコミ紹介〉20190816:毎日新聞に参加者募集記事掲載

〈マスコミ紹介〉20190816:@「フットパス」開催告知記事掲載の毎日新聞.JPG
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク参加者募集記事掲載の8月16日付毎日新聞

毎日新聞に参加者募集記事が掲載されました
〜宮地浜「夕陽風景時計」設置5周年&福津市「カメリアステージ」開館2周年記念〜
絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が8月25日(日)に開催する絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオークの参加者募集記事が、16日付毎日新聞福岡東面に掲載されました=写真@=。

 「25日に夏休みウオーク」「津屋崎千軒 海とまちなみの会」「参加者募集 海辺楽しみ歴史学ぶ」の3段見出し付きで、「津屋崎里歩きフットパス」コースにある夕陽の沈む方角と時間、水平線上の島々や山などの約150度のパノラマ風景が分かる宮地浜「夕陽風景時計」の写真が添えられています。

 25日は、午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け。9時から「海とまちなみの会」ガイドの案内で、会が平成26年7月に開設して『絶景の道100選』認定された「津屋崎里歩きフットパス」コースの「宮地嶽神社」参道石段の光の道@[陽絶景地へ。続いて、宮地浜「夕陽風景時計」前、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、福津市津屋崎1の「カメリアステージ」まで約3`(途中、「宮司コミセン」で休憩)を歩き、景色や海浜植物、野鳥の姿や鳴き声を楽しみます。募集定員は、申し込み先着順30名。雨天決行。参加費は5百円(保険・資料・松ケ枝餅代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2019年07月28日

〈企画事業〉192:「津屋崎里歩フットパス」夏休みウオーク開催

スキャン・チラシ「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク2019.JPG
写真@:絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオークのチラシ

8月25日(日)に開催します
〜宮地浜「夕陽風景時計」設置5周年&福津市「カメリアステージ」開館2周年記念〜
絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」は8月25日(日)、絶景の道100選認定・「津屋崎里歩きフットパス」夏休みウオーク=写真@=を開催します。「海とまちなみの会」が平成26年7月に開設した「津屋崎里歩きフットパス」(新日本歩く道紀行推進機構から『絶景の道100選』認定)発着点の砂浜に設置した、宮地浜「夕陽風景時計」の設置5周年と、同29年7月オープンした福津市初のカフェも備えた図書館・歴史資料館を収容する「カメリアステージ」の開館2周年を記念するイベントで、7月28日から参加者の募集を始めました。

 8月25日当日は午前8時45分から福津市宮司3丁目の西鉄「宮地嶽神社前」バス停前にある旅館「大阪屋」で受け付け。9時から「海とまちなみの会」ガイドの案内で、「津屋崎里歩きフットパス」コースの「宮地嶽神社」参道石段の光の道@[陽絶景地から、夕陽の沈む方角と時間、水平線上の島々や山などの約150度のパノラマ風景が分かる宮地浜「夕陽風景時計」前、「宮司・浜の松原」、「津屋崎松原」を経て、福津市津屋崎1の「カメリアステージ」まで約3`(途中、「宮司コミセン」で休憩)を歩き、景色や海浜植物・ハマゴウ(浜栲)の青紫の花、野鳥の姿や鳴き声を楽しみます。

 また、日韓の民間交流団体が玄界灘に浮かぶ「相島」(福岡県新宮町)が朝鮮通信使との交流の島だった歴史を伝えたいと、目前に「相島」が見える「津屋崎浜」に平成21年に設置した石碑も訪ねます。日韓の民間団体が国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)に共同申請した朝鮮国王が徳川将軍に宛てた国書や、通信使の行列が描かれた絵巻など「朝鮮通信使に関する記録」が、歴史的に価値の高い文書などを対象とした「世界の記憶」(世界記憶遺産)に同29年登録され、以来韓国・慶州市の文化関係者が石碑を訪れ、福津市の関係者と文化交流するなど注目されています。

 終点の「カメリアステージ」で11時解散、希望者は1階「歴史資料館」にある平成29年に登録された世界文化遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の「新原・奴山古墳群」の展示室と特別展示室で古墳群の解説、出土品の無料観覧もできます。募集定員は、申し込み先着順30名。参加費は5百円(保険・資料・松ケ枝餅代)。申し込みは、「海とまちなみの会」事務局へメールyosi3019@sage.ocn.ne.jpか、電話090−7451−8063で担当吉村まで。
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2019年07月15日

〈事務局日記〉0359:第13回福岡県景観大会に参加

〈事務局日記〉0359:@1907151424まちネット福岡の「海とまちなみの会」活動発表0017.JPG
写真@:「海とまちなみの会」など加盟団体のまちづくりの取り組みを発表する「まちなみネットワーク福岡」の大塚政徳会長

福岡市のアクロス福岡・天神中央公園で開催
第13回福岡県景観大会〜ふくおか景観フェスタ〜に参加

 福岡県内のまちづくり団体や大学、市町村、県などで組織している「福岡県美しいまちづくり協議会」(事務局・県都市計画課)と県主催の第13回福岡県景観大会〜ふくおか景観フェスタ〜が「海の日」の7月15日、午前10時から午後4時まで福岡市中央区天神1のアクロス福岡・天神中央公園で開かれ、加盟団体の福津市・「津屋崎千軒 海とまちなみの会」会員も、運営スタッフとして参加しました。

 アクロス福岡のアトリウム、コミュニケーションエリアでは、各地のまちづくり活動紹介のパネルを展示。円形ホールでは、県が公募した「福岡県美しい景観選・絵画部門」や、県屋外広告景観賞、県美しいまちづくり建築賞の各入賞・受賞者の表彰式が行われました。イベントエリアでは、「海とまちなみの会」ら県内のまちづくり10団体で組織している「まちなみネットワーク福岡」(大塚政徳会長)=写真@=や、九州大学などが各地のまちづくりの取り組みを発表しました。
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2019年07月12日

〈事務局日記〉0358:フットパス開催記事が「広報ふくつ」2019年7月号に掲載

〈事務局日記〉0358:@フットパスが19年7月15日号に掲載01.JPG
写真@:福津市の広報誌「広報ふくつ」7月号の「まちの話題」に掲載された令和元年記念・星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス開催記事

福津市の広報誌に開催記事が掲載されました

星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が5月19日(日)に主催した令和元年記念・星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパスの開催記事が、福津市の広報誌「広報ふくつ」7月号の「まちの話題」に掲載されました=写真@=。

 「星ケ丘の万葉歌碑探訪」「津屋崎フットパス」の2行見出しに、「星ケ丘の高台の公園にある万葉歌碑」を「津屋崎千軒 海とまちなみの会」のガイドでフットパス参加者が訪れた様子のカラー写真付き。掲載記事では〈フットパスとは、ありのままの風景を楽しみながら歩くことができる小道のこと〉と説明。さらに〈ガイドの案内を受けながら在自の金刀比神社などを歩きました。中でも、万葉歌碑の前では、令和の由来である万葉集にちなんだものということもあり、参加者は熱心に聞き入っていました〉と紹介されています。
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2019年06月19日

〈事務局日記〉0357:宮地浜「夕陽風景時計」清掃

〈事務局日記〉0357:@1906190851夕陽風景時計を清掃する3会員2493.JPG
写真@:宮地浜「夕陽風景時計」を清める「海とまちなみの会」会員たち
=福津市宮司浜4丁目で、2019年6月19日午前8時50分撮影

宮地浜「夕陽風景時計」の汚れを清めました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は7月19日午前、福津市宮司浜4丁目の宮地浜「夕陽風景時計」(幅1.1m、奥行き70cm、高さ90 cm)を会員4人で清掃しました=写真@=。毎月1回、汚れを水で清め、周辺に吹き寄せた砂を除去しており、令和元年度最初の清掃活動です。清掃後、訪れた観光の男性に「夕陽風景時計」の見方もお話ししました。

 宮地浜「夕陽風景時計」は、本会が福津市制施行10周年記念事業として平成26年(2014年)7月6日、市民ら約2百人から寄せられた募金約40万円で「宮地嶽神社」参道石段最上部から、真っすぐ1.4`先の宮地浜に設置。扇形に描いたステンレス製の時計版の縦軸に日没時刻、横軸に方位と水平線に見える島影の約150度の「パノラマ風景」が刻まれており、横八文字形の「夕陽ループ曲線」をたどれば、一年間を通じて夕陽が沈む方向と時刻が分かります。

 「夕陽ループ曲線」によると、「宮地嶽神社」後方の東側から昇る太陽は、昼の時間が最も短い「冬至」の12月22日ごろは糸島市の糸島半島の背後に沈み、昼の時間が最も長い「夏至」の6月21日ごろは福津市の渡半島の背後に沈みます。「宮地嶽神社」参道石段最上部から2月23日ごろと10月18日ごろ年に二度だけ、夕陽が参道を黄金色に照らしながら玄界灘に浮かぶ相島(福岡県新宮町)の背後に沈む光景が、平成28年(2016年)2月に人気アイドルグループ「嵐」のJALの国内旅行企画『先得』シリーズ新CMで、光の道≠ニしてテレビ放映され、全国的に知られる絶景スポットに。宮地浜「夕陽風景時計」も、NHK総合テレビで同年12月2日に「夕日の町に新名所」として福岡県内で放送され、同月28日の「NHKニュース おはよう日本」で「人気! 夕日が見える新名所」として全国放送されて有名になりました。
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2019年06月18日

〈活動記録〉0010:19年6月・今季のアサギマダラ飛来記録

〈事務局日記〉0358:@1905130931スナビキソウで吸蜜するアサギマダラ雄2256.JPG
写真@:スナビキソウの花の蜜を吸う雄のアサギマダラ
=福津市・津屋崎浜で、2019年5月13日午前9時30分撮影

“渡り蝶”・アサギマダラの今季飛来終わる

――福津市・津屋崎浜のスナビキソウ群生地

 「津屋崎千軒海とまちなみの会」は、5月5日から福津市・津屋崎浜のスナビキソウ群生地に飛来する“渡り蝶”・アサギマダラの観察、マーキング調査を続けていましたが、6月6日に飛来した雄1頭の写真を撮影したのを最後に今季は53頭の飛来を確認、うち50頭にマークしました。2018年は43頭(雄42頭、雌1頭)の飛来を確認、うち42頭(雄41頭、雌1頭)にマークしています。

 「海とまちなみの会」会員が、今季の津屋崎浜への“渡り蝶”・アサギマダラの初飛来(雄2頭)を確認したのは、2017、2018両年と同じ5月5日で、うち1頭は写真に収めました。8日に飛来した雄1頭に初めてマーキングしたのをはじめ、6月6日までにマークした個体計50頭はいずれも雄=写真@=。2018年の飛来終認が6月15日でしたので19年は17日まで調査しましたが、18年より9日早い終認記録となりました。

 今季飛来の特徴は、スナビキソウ群生地で695株の生育を確認した5月4日の翌日の5日朝、2頭の初飛来を確認して以来、同月12日の5頭確認から飛来数が増え、「海とまちなみの会」が今季初のアサギマダラ観察会を開いた14日には4頭、15日は7頭など最初の飛来ピークを迎えました。19日は本会主催の令和元年記念・星ケ丘万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパスに参加したため、調査しませんでしたが、翌20日には8頭と最高の飛来数を確認、この8頭を含めマーク数は計40頭を記録。21日4頭、22日1頭、23日2頭、25日1頭が飛来、その後は開花したスナビキソウが35株を残すのみとなっているのを数えた6月2日まで飛来がなく、翌3日に飛来の2頭をマークしました。
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2019年06月13日

〈おしらせ〉0164:福岡県の「景観動画」を初募集

裏・「ふくおか景観フェスタ」チラシEPSON001.JPG
写真@:「福岡県美しい景観選」の絵画・写真募集のチラシ

福岡県の「景観動画」を初募集
7月1日締切、「ふくおか景観フェスタ」で上映へ

美しいまちづくりを目指している福岡県と県美しいまちづくり協議会(福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」など各地のまちづくり団体が加盟。事務局・県都市計画課)が、祝日「海の日」の7月15日(月)に福岡市中央区天神1の「アクロス福岡」で開く第13回福岡県景観大会「ふくおか景観フェスタ」で上映する福岡県の「景観動画」を初めて募集しています=写真@は募集のチラシ=。同月1日の締切まであと半月余り。奮って応募してください。

 応募要項によると、「その瞬間を切り取る写真では見ることができない、川の流れや日が沈む様子など、動きがある福岡県内の風景やまちなみなど動画を募集します。県美しいまちづくり協議会のサイトでも見られるようにして、多くの方に美しい景観を紹介していきます」として、県内の風景を対象に県民なら一人2作品まで応募できます。動画の長さは60秒以下。編集したり、ナレーションや音楽、文字を入れてもよいが、映像の加工はしないこと。音楽については、応募者個人が自ら制作したもの、著作権フリーの音楽素材など利用許諾を得たもの以外は使用しないことが条件です。

 応募方法は、応募者氏名、年齢、住所、電話番号またはメールアドレス、作品名、撮影場所(市町村名のほか、動画を見た方がその風景を見に行けるようにできるだけ詳しく書いてください)、撮影日時を明記。
送付先は福岡市博多区東公園7番7号、福岡県建築都市部都市計画課都市政策係。応募についての問い合わせは、募集事務局(男女・子育て環境改善研究所。電話092−718−8010。info@b-machi.net)
へ。

 「ふくおか景観フェスタ」=写真A=は、7月15日午前10時から午後4時まで開催され、参加費無料。「アクロス福岡」のアトリウム・コミュニケーションエリアでは、福岡県美しい景観選の受賞絵画、各地のまちづくり活動などを展示するほか、午後1時からイベントエリアでの各地のまちづくり取り組み発表を聴いた方には、水上クルーズ(約30分間)の乗船券を優先プレゼント。景観クイズラリーや風景の絵を描く体験コーナーなども設けられ、県美しいまちづくり協議会は「子どもも大人もどなたでも見て、聴いて、体験して美しいまちづくりを体感してほしい」と呼びかけています。

表・「ふくおか景観フェスタ」チラEPSON003.JPG
写真A:「ふくおか景観フェスタ」のPRチラシ
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2019年06月09日

〈事務局日記〉0357:「海とまちなみの会」定期総会

〈事務局日記〉0357:1807290915タブの木の下で説明する藤井えり子会員・夏休みウオーク267.JPG
写真:2018年7月29日開催の『絶景の道』と宮地浜「夕陽風景時計」・松原を巡るフットパスの参加者たち
   =福津市宮司元町の「宮地嶽神社」参道沿いのタブ゙ノキの前で午前9時15分撮影

「海とまちなみの会」定期総会で令和元年度事業決定
8月25日(日)に『絶景の道』を巡る夏休みフットパス開催

「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は6月9日、福津市の「カメリアステージ」多目的室
で令和元年度定期総会を開き、同年度事業として@祝日「海の日」の7月15日(月)10時〜16時に福岡市中央区天神1の「アクロス福岡」で開催の第13回福岡県景観大会「ふくおか景観ファスタ」に、県と相主催団体の県美しいまちづくり協議会の加盟団体として参加するA8月25日(日)に福津市の宮地浜「夕陽風景時計」設置5周年&「カメリアステージ」開館2周年記念の「津屋崎里歩きフットパス」(『絶景の道100選』認定)夏休みウオーク=写真は2018年7月29日開催のフットパス参加者=を開催B令和2年5月17日(日)に「星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス2020」を開催する――ことなどを決めました。

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2019年06月08日

〈おしらせ〉0163:「海とまちなみの会」定期総会のご案内

6月9日、「海とまちなみの会」令和元年度定期総会を開きます

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」は、6月9日(日)10時からカメリアステージ図書館(福津市津屋崎1−7−2)2階・多目的室で令和元年度定期総会を開きます。

 定期総会では新入会員の紹介後、令和元年度の事業計画案や予算案、役員の補充選任案を審議します。議決権を有する一般会員で総会欠席の方は、総会の議決に従う旨委任しますor総会の議決に従う旨の委任はしません、のご通知を事務局・吉村へ8日17時までにメール(E-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jp)でお願いします。

令和元年度年会費納入のお願いです


 6月1日から向こう1年間の令和元年度会費(個人会員は千円、団体会員は3千円以上)は、総会当日までに事務局へお納めいただければ幸いです。
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2019年05月22日

〈企画事業〉191:「麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス」記事掲載

190520フットパスを掲載したカメリアステージのホームページ002.JPG
写真@:「カメリアステージ」のfacebookページに掲載された令和元年記念・星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス開催記事

「カメリアステージ」のfacebookページに開催記事が掲載されました令和元年記念・星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパス

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と福津市複合文化センター「カメリアステージ」が5月19日(日)に主催した令和元年記念・星ケ丘の万葉歌碑探訪&麦秋の津屋崎里歩きを楽しむフットパスの開催記事が20日、「カメリアステージ」のfacebookページに掲載されました=写真@=。

 「フットパス開催しました」の見出し付き。〈約2時間3キロのコースを昨日、「津屋崎千軒海とまちなみの会」の観光ボランティアガイドさんの案内で参加20名のみなさまと満喫しました!〉と紹介。参加者が、農業用ため池「新堤池」で水鳥を観察する様子や、参拝した在自の金刀比神社、高台の星ケ丘団地から津屋崎の海の遠望風景、麦秋の絶景などの写真も添えられています。

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