2016年09月26日

〈お知らせ〉0137:あすのKBCテレビで放送

〈お知らせ〉0137:@1609171133「津屋崎浜」を歩く参加者017.jpg
写真@:「津屋崎里歩きフットパス」コースの「津屋崎浜」を行くフットパス・ウオーカーたち
    =2016年 9月17日午前11時30分撮影

「津屋崎千軒フットパスまつり」の絶景の道ウオーク
あす27日(火)18時15分からKBCテレビで放送

  「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」、「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日に開催した「津屋崎千軒フットパスまつり」の「津屋崎里歩きフットパス」ウオークの様子が、27日(火)18時からKBC九州朝日放送のテレビ番組「Jチャン」の「九州沖縄」コーナーで18時15分から放送されます(大事件、事故発生の場合は延期)。
 
 KBCテレビの撮影クルーは17日、福津市宮司3丁目の旅館「大阪屋」での参加者受け付けの模様から、フットパス「絶景の道」コース(「津屋崎里歩きフットパス」)のウオークに参加した人たちが、宮司4丁目の高野山真言宗「海心寺」・金剛閣で全国でも珍しい「金剛歌菩薩」、「金剛舞菩薩」を拝観、「宮司コミュニティセンター」で「宮司地区郷づくり推進協議会」の方たちからお茶菓子のおもてなしを受けたあと、宮地浜「夕陽風景時計」を見学し、「津屋崎浜」=写真@=を経て終点の津屋崎千軒まで歩き、国登録有形文化財・「藍の家」で昼食を楽しむ様子まで取材。
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2016年09月21日

〈マスコミ紹介〉20160921「津屋崎千軒フットパスまつり」開催読売新聞掲載

〈マスコミ紹介〉20160921@付読売新聞「フトパス」掲載トリミング002.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載の読売新聞9月21日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」楽しむ参加者の記事
読売新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブラン
チLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催した「津屋崎里歩きフットパスまつり」を参加者が楽しむ様子が、21日付読売新聞に載りました=写真@=。

 福岡面に2段組み記事で、「福津で散策 景観楽しむ」「フットパスまつりに100人」の横2本見出しと、2015年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)の夕陽景観絶景地・「宮地嶽神社」参道石段を上る参加者たちのカラー写真付き。「海とまちなみの会」のガイドが、石段にある筑豊の炭鉱王=E伊藤伝右衛門が寄贈した石鳥居や石垣を案内、暮らしが見える道をゆっくり歩くフットパスの魅力も紹介されています。
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2016年09月19日

〈事務局日記〉0293:『なっとく! Life』秋号に「海とまちなみの会」掲載

〈事務局日記〉0293:@『なっとく! Life』掲載ページ.jpg
写真@:『なっとく! Life』秋号に掲載された「海とまちなみの会」紹介記事

「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の紹介記事
『なっとく! Life』秋号に掲載されました

 福岡市中央区天神3丁目の「株式会社ビスケット」発行のいいモノ・企業・地域を応援する消費者のための無料情報誌・『なっとく! Life』2016年秋号(全22n)に、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」の活動主紹介記事が掲載されました=写真@=。同誌は年4回、1万部発行で2015年12月創刊しており、秋号は第4号誌。

 表紙裏の1n目に「地域をつなぐ ふくおかを元気にする団体紹介」の@として、
「津屋崎の自然・歴史・文化を発信」の2段見出しと「地図とガイドでまちなみ案内」の1段見出しに、「海とまちなみの会」の観光ガイド拠点「貝寄せ館」の写真付きで紹介。また、心象に残る風景を歩く里歩き「フットパス」と、夕陽が沈む場所や時刻と風景がわかる「夕陽風景時計」の2行見出し付きで、福津市との共働事業で開設した「津屋崎里歩きフットパス」について現在力を入れていることや、ウオークコースの発着点として本会が市民募金で「宮地浜」に設置した夕陽風景時計と、同時計を考案・設計した緒方義幸会員が、吉村勝利会長と「貝寄せ館」前に並んだ写真を添えて掲載しています。
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2016年09月17日

〈企画事業〉157:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催

〈企画事業〉157・@1609181053宮司コミセンでおもてなし011.jpg
写真@:「宮司地区郷づくり推進協議会」のおもてなしを受けるフットパス参加者
   =福津市・「宮司コミュニティセンター」で、2016年9月17日午前10時50分撮影

『絶景の道100選』認定1周年を記念し開催
「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」など主催の『絶景の道100選』認定1周年記念「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」が9月17日、津屋崎地区で開催され、約140人が参加しました。

 午前10時スタートのフットパスウオークには「津屋崎里歩きフットパス」絶景の道コースと「新原。奴山古墳群」を巡る世界遺産の道コースに計95人が参加。約1時間の里歩きを楽しみ、宮司=写真@=、津屋崎両郷づくり推進協議会のお茶と菓子提供のおもてなしを受けました。

午後1時から「豊村酒造」酒蔵での「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」には、109人が入場。内田晃・北九州市立大学地域戦略研究所教授が、「フットパスの魅力とまちづくり」の演題で基調講演。続いて、大森洋子久留米工大教授がコーディネーター、田上健一九州大大学院教授がアドバイザーとなり、「町家の再生活用と町並み景観の保全」をテーマにした「まちなみパネルディスカッション」が行われ、パネリストの金氣順也・「海とまちなみの会」会員(一級建築士)が津屋崎千軒での町家リフォームの事例を発表=写真A=、山口覚「津屋崎ブランチLLP」代表、中島孝行NPO八女デザイン研究会理事長の事例報告の後、意見を交わしました。
〈企画事業〉157・A1609171603金氣順也会員の報告 023.jpg
写真A:津屋崎千軒での町家リフォームの事例を発表する金氣順也・「海とまちなみの会」会員(右)
   =「豊村酒造」酒蔵、で、午後4時撮影

 この後、「フットパスで活かす世界遺産」をテーマにした第T分科会など3つの分科会が開かれ、熱心な議論が行われました。
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2016年08月31日

〈マスコミ紹介〉20160831:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催毎日新聞掲載

〈マスコミ紹介〉20160831@:「フットパスまつり」掲載の毎日新聞.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の毎日新聞8月31日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
毎日新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の紹介記事が、8月31日付毎日新聞=写真@=に載りました。

 「『世界遺産コース』申し込み受け付け中」「来月17日 フットパスまつり」の二行見出し付きで、福岡面に4段組み記事で掲載。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に「海とまちなみの会」の案内でウオ−クするが、同フットパスのコースは定員に達し、午前10時から世界遺産の道を巡るコースを申し込み先着順65人で受け付け中と紹介しています。

 午後1時からは、〈津屋崎千軒〉の「豊村酒造」酒蔵で「第4回まちなみフォーラム福岡」も開催。北九州市立大学の内田晃・地域戦略研究所教授が「フットパスの魅力とまちづくり」の演題で基調講演し、「町家の再生活用と町並み景観の保全」をテーマにパネルディスカッションがあるとし、参加無料だが「海とまちなみの会」の吉村勝利会長(рO90・7451・8063)に申し込みが必要と掲載しています。
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2016年08月24日

〈マスコミ紹介〉20160824:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催読売新聞掲載

2016年8月24日付読売新聞記事001.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の読売新聞8月24日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
読売新聞に掲載されました

 福岡県福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の紹介記事が、8月24日付読売新聞=写真@=に載りました。

 「津屋崎の絶景楽しもう」「来月17日 フットパスまつり開催」の二行見出しと、「宮地嶽神社」神社参道石段最上部から玄界灘を見降ろした絶景の写真付きで、福岡面のトップに掲載。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km)か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に午前10時から海岸や松原、〈津屋崎千軒〉の古風な町並み、古墳群と田園風景をガイド付きのウオ−クで楽しめると紹介しています。

 午後1時からは、〈津屋崎千軒〉に会場(「豊村酒造」酒蔵)を移し、「第4回まちなみフォーラム福岡」も開催。北九州市立大学の内田晃・地域戦略研究所教授による基調講演「フットパスの魅力とまちづくり」、山口覚・「津屋崎ブランチLLP」代表らによる町並み保存について意見交換するパネルディスカッションなどがあるとし、参加無料だが「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局(рO90・7451・8063)に申し込みが必要と掲載しています。
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2016年08月20日

〈お知らせ〉0136:ガイド養成講座第10回講義のご案内

〈お知らせ〉0136:@1608060547優・石段最上部からの眺望・「宮地嶽神社」参道009.jpg
写真@:「宮地嶽神社」参道石段最上部からの眺望
     =2016年8月6日撮影

きょう20日、「貝寄せ館」で最終の第10回講義
第4期〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド養成講座

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」が2015年11月1日から始めた第4期〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド養成講座(受講無料)は、8月20日午前9時から福津市津屋崎3丁目の観光ボランティアガイド拠点事務所・「貝寄せ館」で第10回講義を行い、終了します。

 講座は、新入会員対象の即戦力ガイド養成を目指して全10回開講。今期は、福岡県内でただ一か所の『絶景日の道100選』に認定された「津屋崎里歩きフットパス」(歩程6.8Km。平成26年7月開設)や、「津屋崎浜」に飛来する2千Kmもの海を渡る蝶=Eアサギマダラの不思議、世界遺産登録の国内推薦候補に同27年7月決定した神宿る島「宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産・「新原・奴山古墳群」など最新の知見も学びます。

 きょう20日の講義では、午前9時からスライドを映写して、福津市宮司元町の「宮地嶽神社」=写真@=の祭神や社殿改修の歴史、楼門と境内にある珍しい植物、秋季大祭、「宮地嶽神社」古墳のほか、「津屋崎干潟」に飛来する絶滅危惧種の冬鳥・クロツラヘラサギについての座学を行います。
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2016年08月18日

〈マスコミ紹介〉20160818:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知記事

「津屋崎千軒フットパスまつり」掲載西日本新聞2016年8月18日付スキャン.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知の西日本新聞8月18日付朝刊記事
   
「津屋崎千軒フットパスまつり」参加者募集の記事
西日本新聞に掲載されました

 「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、福
岡県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に福津市津屋崎地区で開催する「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」の告知記事が、8月18日付の西日本新聞=写真@=に載りました。

 「津屋崎の町 歩いて語る」「福津市で来月17日、地域おこしイベント」「参加申し込み、今月25日まで」の三本見出し付き。「海とまちなみの会」が2014年に開設し、15年9月に『絶景の道100選』に県内から1か所認定された「津屋崎里歩きフットパス」か、17年の世界遺産登録候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」の世界遺産の道を巡るコースか、の2つの道別に午前10時から1時間半、海を望む里山ウオ−クを満喫できることを掲載しています。

 午後1時からは、津屋崎の「豊村酒造」酒蔵に会場を移し、町並み保存について意見交換するパネルディスカッションの「まちなみフォーラム」を開く、として参加無料だが8月25日までに「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局にファクス=0940・52・1795=で申し込みが必要と紹介しています。
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2016年08月15日

〈事務局日記〉0292:「広報ふくつ」8月15日号に告知記事掲載

〈事務局日記〉0292:@「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知記事・広報ふくつ掲載.jpg
写真@:「広報ふくつ」8月15日号に掲載された「津屋崎千軒フットパスまつり」開催告知記事

「津屋崎千軒フットパスまつり」9月17日開催の告知記事
「広報ふくつ」お知らせ版8月15日号に掲載されました

 福津市発行の広報誌・「広報ふくつ」お知らせ版2016年8月15日号の『情報広場』のページに、「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」などが9月17日に主催する「津屋崎千軒フットパスまつり」開催の告知記事=写真@=が掲載されました。

 「津屋崎千軒フットパスまつりを開催します」の2行見出し付き。〈まちなみを楽しみながら歩く小径(こみち)「津屋崎里歩きフットパス」が「絶景の道100選」に認定されてから1周年になったことを記念した催しです。またフットパスまつりの中では「まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」も開催します。二つの催しとも要予約、参加無料です〉と紹介し、開催日時と集合場所、受付期限8月25日、問い合わせ先の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」事務局の電話090・7451・8063を添えています。
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2016年08月09日

〈事務局日記〉0291:「日本フットパス協会」ホームページNESに掲載

〈事務局日記〉0291:@画像・「日本フットパス協会」ホームページNESに掲載.jpg
写真@:「津屋崎千軒フットパスまつり」開催と参加者募集を掲載した「日本フットパス協会」ホームページNES

9月17日に福岡県福津市で開催の「津屋崎千軒フットパスまつり」
「日本フットパス協会」ホームページNESに掲載 

 福津市の「津屋崎千軒 海とまちなみの会」と「藍の家保存会」、「津屋崎ブランチLLP」が、福岡県内各地で地域遺産を活かしたまちづくりに取り組む団体が交流を進める「まちなみネットワーク福岡」とともに、9月17日(土)に同市津屋崎地区で「海とまちなみの会」が2014年に開設した「津屋崎里歩きフットパス」の『絶景の道100選』認定1周年記念・「津屋崎千軒フットパスまつり」&「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」を共同開催(参加無料)するとのNES記事が8月9日、「日本フットパス協会」(東京)のホームページに掲載
されました=写真@=。

「津屋崎千軒フットパスまつり」9月17日(土)福岡県福津市津屋崎地区で開催 NEW
 =8月25日まで参加者募集中!
「津屋崎里歩きフットパス」が15年9月に『絶景の道100選』に認定されて1周年になるのを記念し、「津屋崎千軒フットパスまつり」を開催します。
――の見出し付き。

 この後、記事は〈午前10時からフットパスウオークを、A.「津屋崎里歩きフットパス」(絶景の道=定員40人)、B.世界遺産登録推薦候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産「新原・奴山古墳群」(世界遺産の道=定員65人)、の2つの道別に1時間半楽しみます。午後1時から「第4回まちなみフォーラム福岡in津屋崎千軒」豊村酒造の酒蔵ほかで開催。

 基調講演では、内田晃・北九州市立大学地域戦略研究所教授が「フットパスの魅力とまちづくり」の演題で講演します。その他パネルディスカッションや事例発表なども行われます〉と紹介。「津屋崎千軒フットパスまつり」のポスター、人気アイドルグループ「嵐」のテレビCMで光の道≠ニして全国的に有名になった玄界灘に沈む夕陽に照らされる「宮地嶽神社」参道や、2017年の世界遺産登録推薦候補・「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」の構成資産・「新原・奴山古墳群」、フォーラム会場となる明治7年創業の「豊村酒造」のカラー写真も添えられています。
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