1月27日の西日本新聞朝刊に記事掲載されました
「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオーク
――「海とまちなみの会」主催
「海とまちなみの会」が1月29日(日)に開催する第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオークの紹介記事が、きょう27日付西日本新聞朝刊「福岡都市圏」版に掲載されました。「福津市測量から200年」「忠敬の足跡を歩こう」「29日にイベント」の3本見出し付きです。
津屋崎踏査ウオークは、午前9時30分に福津市津屋崎3の「海とまちなみの会」事務所・『貝寄せ館』に集合。講師の松尾弘道さん(忠敬の出身地の千葉県在住)から勝浦や津屋崎での測量ぶりを聞いた後、波折神社前の「佐治徳左衛門」屋敷(忠敬の宿泊先)跡から勝浦の「大庄屋」屋敷(同)跡まで約6キロを約2時間かけて歩きます。雨天決行。参加無料。歩きやすい靴、防寒対応の服装で、飲料水は各自持参です。
お問い合わせは、「海とまちなみの会」事務局・吉村へメール(yosi3019@sage.ocn.ne.jp)でお願いします。
2012年01月27日
2012年01月21日
〈企画事業〉087・第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
写真@:「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオークの案内チラシ
1月29日(日)に第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎ウオークを行います
――「海とまちなみの会」
「海とまちなみの会」は、1月29日(日)午前9時30分から約2時間、第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオーク=写真@=を行います(雨天決行)。2012年が、江戸時代の測量家・伊能忠敬が九州路宗像郡内を歩いて測量して2百年になることから、当時67歳だった忠敬が歩いた跡を私たち2百年後の世代が辿るウオーキング「伊能ウオーク」(仮称)を9月3,4日前後に開催したいと、「海とまちなみの会」の石津宏介副会長と実弟の松尾弘道さん(千葉県在住)らが企画準備を進められており、「ふるさと塾」でも忠敬の歩いた道を踏査して学ぶことにしました。
「伊能ウオーク」実施の下見調査として、忠敬が文化9年(1812年)7月27日〜29日に勝浦から津屋崎まで歩いたコースの所要時間や見所を踏査、企画開催時に歩きやすい(歩きたくなる)道筋、休憩・食事・地元産品購入場所などを検討します。29日午前9時30分、「海とまちなみの会」事務所・『貝寄せ館』(福津市津屋崎3丁目18番16号、旧「田畑猛畳店」畳製作場)に集合、徒歩または自転車、車で忠敬らの津屋崎〜勝浦の宿泊場所を結ぶ測量コース=佐治徳左衛門邸跡〜大庄屋長嶋源五郎邸跡を松尾さんと「海とまちなみの会」ガイドの案内でたどります(12時終了予定)
参加無料。歩きやすい靴、防寒対応の服装で、飲料水は各自持参です。お問い合わせは、「海とまちなみの会」事務局・吉村へメール(yosi3019@sage.ocn.ne.jp)でお願いします。
■伊能忠敬測量宗像郡内行程
@文化9年7月25日〜晦日(新暦1812年8月31日〜9月5日)
芦屋浦(24日泊)→鐘ケ崎浦(25日泊)→神湊浦(26日泊)→勝浦村(27日泊)→
津屋崎浦(28・29日泊)→新宮浦(晦日泊)
A文化10年10月4日〜5日(新暦1813年10月27日〜28日)
青柳村(3日泊)→赤間村(4日泊)→芦屋村(5日泊)
※@とAの間、伊能測量隊は、屋久島を含め九州全域を測量して宗像に戻ってきます。
2012年01月15日
2012年1月15日/〈事務局日記〉0117・事務所名称決定
写真@:〈貝寄せ館〉で開かれた新年例会
=2012年1月15日、福津市津屋崎3の「海とまちなみの会」事務所で撮影
事務所名称を〈貝寄せ館〉と決定
改装費支援の寄付金を会内外にお願いへ
――「海とまちなみの会」新年例会
「海とまちなみの会」は1月15日、福津市津屋崎3丁目の事務所で新年例会=写真@=を開き、事務所名称を〈貝寄せ館(かん)〉と決定、建物の改装工事費支援の寄付金を会員内外にホームページやブログ、Facebookなどで募ることにしました。
名称を〈貝寄せ館〉に決めたのは、古来、白砂青松の津屋崎浜が貝寄せの浜≠ニ呼ばれたことから。多くの貝が吹く風で寄せられる同浜のように、「海とまちなみの会」会員らが寄せ集まる館(やかた)の意味も込めてネーミングした貝寄せの浜館≠フ略称・〈貝寄せ館〉とすることに決定。
〈貝寄せ館〉の建物は、〈津屋崎千軒〉通りに面し、福津市まちおこしセンターの2軒東隣にある田畑猛さん宅の旧畳製造所(平屋約17平方b)です。町興しに役立つのなら事務所として貸していいと田畑さんご夫妻のご厚意を受け、内壁に板を張り、入り口に看板を設置するなど建物の改装工事見積を建築事務所に依頼したところ、約80万円かかることが分りました。「海とまちなみの会」の平成23年度予算で同工費に充てられるのは6万円しかなく、不足分の工費支援の寄付金を会員内外に募り、2月26日(日)午後2時から「貝寄せ館」で開く2月例会までに見積を見直して改装工事を目指すことを申し合わせました。
また、〈貝寄せ館〉の維持・管理運営費に充てるため、@〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイドを有償で行い、ガイド料全額を「海とまちなみの会」に寄付、会長が必要と認めた場合は当該ガイドへマイカー利用のガソリン代の交通費名目等で手当てを支給する。ガイド料は、お客様個人1人当たり2百円、団体は15人―19人が3千円(ガイド1名)、同20−45人6千円(ガイド2名)とするA会員持ちこみの手工芸品や書籍などを販売することなども決定しました。
〈貝寄せ館〉の開館時間(冬時間)は、午前11時―午後3時とし、開館日は福津市まちおこしセンターが休館日の火曜日と、観光客が多い土・日曜、祝日を予定。
◇〈貝寄せ館〉改装費支援のご浄財ご寄付のお願い
「海とまちなみの会」事務所・〈貝寄せ館〉改装費支援の寄付金のお振込には、西日本シティ銀行福間支店普通預金口座(「津屋崎千軒 海とまちなみの会 会長吉村勝利」、口座番号1304781)をご利用下さい。
お問い合わせは、E-mail:yosi3019@sage.ocn.ne.jpか、
рO90−7451−8063で吉村勝利へお願いいたします。
2012年01月05日
〈お知らせ〉0088:新年例会
1月15日(日)午前10時から
「海とまちなみの会」事務所(予定)で開きます
「海とまちなみの会」の新年例会は、1月15日(日)午前10時から福津市津屋崎3丁目18−16の田畑畳店の作業所で開きます。
〈津屋崎千軒〉通りに面し、福津市まちおこしセンターに近い同作業所に本会事務所を開設するため、内装工事や看板デザイン、運営方法などについて、お茶のみ会を兼ねて協議します。会員多数のご出席をお願いします。
「海とまちなみの会」事務所(予定)で開きます
「海とまちなみの会」の新年例会は、1月15日(日)午前10時から福津市津屋崎3丁目18−16の田畑畳店の作業所で開きます。
〈津屋崎千軒〉通りに面し、福津市まちおこしセンターに近い同作業所に本会事務所を開設するため、内装工事や看板デザイン、運営方法などについて、お茶のみ会を兼ねて協議します。会員多数のご出席をお願いします。
2011年12月15日
〈企画事業〉086・第3期「〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド養成講座」修了
写真@:第3期「〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド養成講座」修了証を受ける松井元興会員(右)
=福津市文化会館・視聴覚室で、2011年12月15日撮影
第3期「〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド」養成講座
10回目講義の「宮地嶽神社」で修了しました
――「海とまちなみの会」
「海とまちなみの会」主催の第3期「〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイド養成講座」・10回目の講義が
12月15日、福津市文化会館2階の視聴覚室で行われ、松井元興会員(広報世話人)や市民受講者ら計6人に修了証が渡されました=写真@=。講座修了の方には、本会ガイドとして活動をお願いします。
第3期ガイド養成講座は7月14日から始まり、12月15日までの原則毎月第3,第4木曜日の14−17時、福津市文化会館2階の視聴覚室などで座学と現地研修の講座を計10回開講し、受講は無料。講師は、「海とまちなみの会」の吉村勝利会長と会員ガイドらが、江戸時代から〈津屋崎千軒〉と呼ばれて栄えていた町並みの歴史や、郷土の文化、動植物まで講義したほか、特別講義として7月24日には「海とまちなみの会」が主催する「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・第1回講演会(大森洋子・久留米工大教授が「〈津屋崎千軒〉の町並みの印象と保全策」の演題で講演)を受講しました。
この日の10回目の講義は、午後2時から「宮地嶽神社」についての座学と、福津市渡の「津屋崎干潟」で環境省のレッドデータブックで「絶滅危惧TA類」に指定されている「冬の渡り鳥・クロツラヘラサギ(トキ科)について現地研修しました。
2011年12月11日
2011年12月11日/〈事務局日記〉0116・事務所借用決定
〈津屋崎千軒通り〉に事務所借用を決定
――「海とまちなみの会」12月例会
「海とまちなみの会」は12月11日午後、「津屋崎千軒民俗館・『藍の家』」で例会を開きました。福津市津屋崎3丁目(天神町)の〈津屋崎千軒通り〉に面した住宅の作業所を事務所に借りて会の拠点として活用するため、近く借用を正式に申し込むことを決めました。
1月29日(日)に第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎ウオークを行います
また、2012年1月29日(日)午前9時30分から約2時間、第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオーク(仮称)を行う計画も決定。12年は、江戸時代の測量家・伊能忠敬が九州路宗像郡内を歩いて測量して200年目になることから、当時年齢67才だった忠敬が歩いた跡を私たち200年後の世代が辿るウオーキング「伊能ウオーク」(仮称)を9月3,4日前後に開催したいと、「海とまちなみの会」の石津宏介副会長と弟の松尾弘道さん(千葉県在住)が企画準備を進められており、「ふるさと塾」でも忠敬の歩いた道を踏査して学ぶことにしました。
1月29日は、午前9時30分に「海とまちなみの会」の事務所(予定)に集合。1月例会も兼ねて「ふるさと塾」を開催します。詳しい日程が決まり次第、お知らせします。
――「海とまちなみの会」12月例会
「海とまちなみの会」は12月11日午後、「津屋崎千軒民俗館・『藍の家』」で例会を開きました。福津市津屋崎3丁目(天神町)の〈津屋崎千軒通り〉に面した住宅の作業所を事務所に借りて会の拠点として活用するため、近く借用を正式に申し込むことを決めました。
1月29日(日)に第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎ウオークを行います
また、2012年1月29日(日)午前9時30分から約2時間、第7回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・「伊能忠敬の歩いた道をたどる」津屋崎踏査ウオーク(仮称)を行う計画も決定。12年は、江戸時代の測量家・伊能忠敬が九州路宗像郡内を歩いて測量して200年目になることから、当時年齢67才だった忠敬が歩いた跡を私たち200年後の世代が辿るウオーキング「伊能ウオーク」(仮称)を9月3,4日前後に開催したいと、「海とまちなみの会」の石津宏介副会長と弟の松尾弘道さん(千葉県在住)が企画準備を進められており、「ふるさと塾」でも忠敬の歩いた道を踏査して学ぶことにしました。
1月29日は、午前9時30分に「海とまちなみの会」の事務所(予定)に集合。1月例会も兼ねて「ふるさと塾」を開催します。詳しい日程が決まり次第、お知らせします。
〈企画事業〉085・第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
写真@:大峰山山頂にある「日本海海戦古戦場之図」を見る人たち
=福津市渡の「東郷公園」で、2011年12月11日午後1時30分撮影
第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」
東郷公園と東郷神社を訪ねる会を開催しました
――「海とまちなみの会」
「海とまちなみの会」は、12月11日午後1時から第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・東郷公園と東郷神社を訪ねる会を開催しました。
会員や市民らが福津市渡の「東郷公園」駐車場に集合、約5分歩いて大峰山(標高114b)山頂へ。会員ガイドの案内で、明治38年(1905年)5月27日、旧日本海軍連合艦隊(司令長官・東郷平八郎元帥)が世界最強とされたロシアのバルチック艦隊を対馬沖の日本海で撃破した「日本海海戦紀念碑」(東郷元帥揮毫)や、旧八幡製鉄所鋳造の「日本海海戦古戦場之図」=写真@=などを見ました。
このあと、大峰山中腹にある東郷元帥を祭神とする「東郷神社」に参拝。境内にある「宝物館」(入館料百円)を訪れ、東郷元帥や海軍将校ゆかりの遺品などを観覧し、東郷元帥の肖像ラベル付きの「アミラーリ東郷ビール」(5百円)を購入する参加者もありました。
2011年12月03日
お知らせ〉0087:12月例会
「海とまちなみの会」の12月例会は、11日(日)午後2時ー4時に、「津屋崎千軒民俗館・『藍の家』」で開きます。今年最後の例会で、事務所設置とガイド活動などについて協議しますので、会員多数のご出席をお願いします。
この日は、午後1時から第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・東郷公園と東郷神社を訪ねる会(参加無料ですが、同神社「宝物館」のみ入館料百円が必要)も開催します。福津市渡の「東郷公園」無料駐車場に午後1時集合、徒歩5分で大峰山山頂へ登り、明治38年(1905年)5月27日の日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を対馬沖の日本海で撃破した旧日本海軍連合艦隊の旗艦・「三笠」の船橋をかたどった「日本海海戦紀念碑」や、「三笠」の砲台モニュメントなどを見学。「東郷神社」境内にある「宝物館」を訪れ、連合艦隊司令長官の東郷平八郎元帥や海軍将校ゆかりの遺品などを観覧します。
このあと、『藍の家』へ移動して例会を開きますので、午後2時の例会開始が遅れるかもしれませんので、ご容赦ください。
この日は、午後1時から第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・東郷公園と東郷神社を訪ねる会(参加無料ですが、同神社「宝物館」のみ入館料百円が必要)も開催します。福津市渡の「東郷公園」無料駐車場に午後1時集合、徒歩5分で大峰山山頂へ登り、明治38年(1905年)5月27日の日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を対馬沖の日本海で撃破した旧日本海軍連合艦隊の旗艦・「三笠」の船橋をかたどった「日本海海戦紀念碑」や、「三笠」の砲台モニュメントなどを見学。「東郷神社」境内にある「宝物館」を訪れ、連合艦隊司令長官の東郷平八郎元帥や海軍将校ゆかりの遺品などを観覧します。
このあと、『藍の家』へ移動して例会を開きますので、午後2時の例会開始が遅れるかもしれませんので、ご容赦ください。
2011年11月20日
〈企画事業〉084・アクロス福岡の〈津屋崎千軒〉ツアー団体を案内
写真@:「筑前津屋崎人形巧房」を訪れた現地講座の人たち
=福津市津屋崎3丁目で、2011年11月20日午後3時50分撮影
「アクロス福岡」の『福岡の町並み』現地講座
42人に〈津屋崎千軒〉の町並みをガイドしました
――「海とまちなみの会」
「海とまちなみの会」は11月20日、福岡市中央区天神の「アクロス福岡」主催のアクロス福岡文化誌『福岡の町並み』現地講座ツアーのご一行様42人に〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイドを行いました。
午後2時40分過ぎ、現地講座ツアーのご一行は、貸切バスで福津市津屋崎3丁目の市まちおこしセンターに到着。この後、本会会員4人による〈津屋崎千軒そうつこう〉ガイドで、アクロス福岡文化誌5『福岡の町並み』に掲載された「豊村酒造」や「津屋崎千軒民俗館・『藍の家』」などを見学、古風な趣のある町並みを散策して卯建や鏝絵のある町家の風情を楽しまれました。
2011年11月19日
〈お知らせ〉0086:第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」開催
写真@:第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」のチラシ
「海とまちなみの会」は、12月11日(日)午後1時〜2時、第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」・東郷公園と東郷神社を訪ねる会=写真@=を開催します。参加無料ですが、同神社「宝物館」のみ入館料百円が必要です。
福津市渡の「東郷公園」は大峰山(標高114b)山頂一帯にあり、玄界灘の眺望が素晴らしく、市民の憩いの場になっています。山頂には、明治38年(1905年)5月27日、旧日本海軍連合艦隊(司令長官・東郷平八郎元帥)が世界最強とされたロシアのバルチック艦隊を対馬沖の日本海で撃破した「日本海海戦紀念碑」(東郷元帥揮毫)が建てられています。東郷元帥を祭神とする「東郷神社」は、大峰山中腹にあります。
第6回「〈津屋崎千軒〉ふるさと塾」では、無料駐車場に午後1時集合、徒歩5分で大峰山山頂へ登ります。「海とまちなみの会」ガイドの案内で山頂にある連合艦隊の旗艦・「三笠」の船橋をかたどった高さ38尺(11.4b)、幅5尺(1.5b)、マスト27尺(8b)の「日本海海戦紀念碑」や、「三笠」の砲台モニュメントなどを見学。「東郷神社」境内にある「宝物館」(入館料百円)も訪れ、東郷元帥や海軍将校ゆかりの遺品などを観覧します。東郷元帥の肖像ラベル付きの「アミラーリ東郷ビール」(5百円)も購入できます。
参加定員は20人で、申し込みは12月8日(木)までに「海とまちなみの会」事務局・
吉村へメール(yosi3019@sage.ocn.ne.jp)でお願いします。定員になり次第、締め切ります。